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「言葉が、人生を変えることがある」

はじめまして、小島 慈(こじま いつく)です。
言葉の力について考え、発信しています。

何気ない一言が、ずっと心に残ることがある。
逆に、たった一言で救われることもある。

✔ 親との会話で息苦しくなったことがある
✔ なぜか言葉が伝わらない
✔ でも、「自分がおかしいのかも」と感情を押し込めてしまう

そんな経験をしてきたからこそ、「言葉」が人の心に与える影響を考え続けてきました。


幼い頃から「言葉が伝わらない」体験を重ねる中で、独自のコミュニケーション技術を磨いてきました。理解されないことの痛みを知っているからこそ、「どうすれば伝わるか」を常に考え続けた結果、営業職として大きな成功を収めることができました。

言葉の力に魅せられ続けた人生。小学生の頃から作文が大好きでした。中学生の時には、友人から「いってらっしゃい、気をつけてね」という何気ない言葉に心を揺さぶられる経験をしました。その感動を綴った作文が弁論大会のクラス代表に選ばれたことで、言葉が人の心に与える深い影響を実感しました。

38歳でALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断され、生き方が大きく変わった今、在宅ライターとして活動しています。リモートワークという環境で、チャットやメールを中心としたやりとりの中から、対面の会話とは全く異なる言葉の響き方や伝わり方を発見しました。

営業の現場で培った「相手に届く伝え方」と、病気を機に深めた「文字だけで心を動かす技術」。これらの経験から得た気づきを通して、私たちが日々交わす言葉の持つ可能性について探求し続けています。

「どんな状況でも、言葉は必ず誰かの心に届く」—その確信とともに、今日も言葉を紡いでいます。


このnoteで発信していること

📌 「言葉と心の関係」 – 言葉が生み出す感情や影響について
📌 「親子・人間関係の言葉」 – 幼少期の言葉、自己肯定感、親との会話
📌 「生き方と言葉」 – 言葉の選び方が人生をどう変えるか


なぜ、この発信をしているのか?

子どもの頃から、私は「人の言葉」に敏感でした。
何気ない一言が、心にずっと引っかかることがある。
逆に、たった一言で救われることもある。

そんな経験を通して、言葉の持つ力に気づきました。

「どうすれば少しでも心が軽くなるのか?」
「過去と向き合いながら、自分の人生を生きるには?」

そんなことを考え続ける中で、今の発信につながりました。


最後に

もし、「言葉が心に引っかかることがある」「自分の気持ちをうまく伝えられない」と感じることがあれば、ぜひこのnoteを読んでみてください。

✔ 言葉に傷つくことがある
✔ うまく言葉が伝わらずにモヤモヤする
✔ でも、どう向き合えばいいかわからない

そんなあなたのために、この場所を作りました。

「こんな話を聞きたい」「こういうことで悩んでいる」などがあれば、コメントやフォローも大歓迎です!

あなたが 「言葉の力を味方にするヒント」 を見つけられるように、発信を続けていきます。


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