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毎日ちょっと幸せになる方法10選


こんにちは、kokoroです。

「毎日、なんだか疲れるな…」
「小さなことでもモヤモヤしてしまう」
「もっと心に余裕を持ちたい」

そんなふうに感じることはありませんか?

私が実際に試してみて「心が軽くなった」と感じた習慣を10個 ご紹介します。

よかったら、あなたの毎日に少しずつ取り入れてみてください。



1.朝起きてすぐ「おはよう」と挨拶をする


目が覚めた瞬間に、身近な人に挨拶をしてみましょう。

ひとりごと でも大丈夫です。

不思議と、スタートの気分が違ってきます。

挨拶をすると 「今日も一日が始まった」と感じられるようになり、気持ちが前向きになりますよ。




2. 深呼吸をする時間をつくる


忙しいと呼吸が浅くなりがちです。

不安を少しでも感じたときに 5秒吸って、5秒吐く 

深呼吸をしてみてください。

モヤモヤとしていた気持ちが少し落ち着いて、

「まあ、なんとかなるか」と思える余裕が徐々に戻ってきます。





3. 1日1回は太陽を浴びる


外に出なくても、窓辺で光を浴びるだけでOK。

太陽の光は心の栄養剤です。

気持ちがふさぎ込みがちな休みの日ほど、ちょっと外に出てみると 「あ、世界はまだ明るいんだ」
と感じられますよ。




4. 好きな音楽を聴く


疲れているときに音楽を流すと、心がスッと軽くなりますよね。

「自分をごきげんにする」 ことはわがままではなく、大切な セルフケア です。

ドライブやウォーキング中に聴くのがおすすめです。

たまにはスピーカーにつなげて流してみてもいいかもしれませんね。




5. 「よかったこと」を3つメモする


夜寝る前に、その日よかったことを3つノートに書いてみましょう。

「友達からLINEが来た」「美味しいコーヒーを飲めた」でも十分。

こうして書き出すと、「案外悪い一日じゃなかったな」と思えてきます。



6. 部屋をちょっとだけ片づける


いきなり全部片づけなくても大丈夫です。

机の上を拭くだけ、床にあるものを一つ片づけるだけ。

小さな行動でも、「私やった!」という達成感 が得られます。

私も片付けが苦手なんですが、シンク磨きは好きで、寝る前にピカピカにしてスッキリとした気持ちで眠りにつきます。




7. 美味しいものをじっくり味わう


ごはんを急いで食べると「食べたのに満たされない」ことってありませんか?

その後もダラダラとお菓子をたべてしまったり...

一口ずつ味わって食べるだけ で心まで満たされます。

休みの日に少し遠出をして美味しいランチをするのもオススメです。

「美味しい」と思う瞬間が増えると、自然と幸せも増えていきます。




8. 「ありがとう」を人に伝える


相手に直接「ありがとう」と伝えてみましょう。

ほんの一言で、相手の表情も、自分の心も温かくなります。

忙しいと「どうせ伝えなくてもわかるでしょ」とつい思いがちですが、言葉にして初めて届く気持ちがあります。

あなたが言ってきた言葉はあなた自身に返ってきます。



9. 夜はスマホを手放す時間をつくる


ついついベッドで SNSを見続けてしまう… そんな経験ありませんか?

でも、 寝る前30分だけ スマホを手放すと、頭が静かになってよく眠れます。

翌朝の目覚めが違うので、ぜひ試してみてください。




10. 自分を褒める


「今日も仕事行けただけで偉い」
「ちゃんとご飯食べて偉い」など、
小さなことでも自分を褒めると、心がじんわりあったかくなります。

誰かが褒めてくれなくても、自分が一番の味方でいてあげましょう。

いつもあなたは頑張っていますよ。



まとめ


幸せは、特別なイベントや成功からではなく、

毎日の中で自分を大切にする小さな習慣から育っていきます。

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