ひとこと英語を多言語で【1行だけど4行日記🇺🇸🇩🇪🇫🇷 #146】🤗本当のわたし
It’s never too late to be you.
Es ist nie zu spät, du selbst zu sein.
Il n’est jamais trop tard pour être toi-même.
年齢やこれまでの人生の流れにとらわれず、「ここからまた自分らしく生きていいんだよ」と、自分や相手の心にそっと灯りをともすようなひとことです。たとえば、新しい勉強を始めたいけれど「もう遅いかな」と迷っているとき、長年がんばってきた仕事や役割から少し離れて「本当の自分」を取り戻したいと感じているとき、自分にそっとかけてあげる小さな励ましとして使えます。
また、誰かが環境を変えたり、学び直しを決意したりしたエピソードのあとに添えると、その人の選択を祝福しながら、「あなたの人生は、今からだって何度でも始められる」「自分らしく生き始めるのに、遅すぎることはない」という想いを、静かにまっすぐ届けてくれます。
カウンセラーとして、心をハグしながら、クライアントさんたちが「本来の自分」と再会するお手伝いをしてきました。
『「本当のわたしへ還る旅」の案内人をしています』とおっしゃる Light Integration(ぴで)さんと想いが繋がったようで、嬉しくなりました。
人生は
いつからでも
あなたが何歳であろうとも
「今すぐに」
その人生を
あなたのモノとして
生きることができます
この世の生は、誰のためのものでもない。
あなた自身のためのもの、なのです。
今すぐに、あなたは「幸せに生きる」ことを選べる。
今すぐに、あなたは「自分の人生に生きる」ことを始められる。
光と愛の眩しいメッセージを、ありがとうございます。
今この瞬間からだって、自分の人生を選べる。
自分らしく生き始めるのに、遅すぎることはない。
You can start living as yourself anytime.
Your real life can start today.
It’s never too late to be you!

簡単に使える英語のひとことを、ドイツ語とフランス語でもつぶやいています。心に寄り添い、氣持ちや感情を伝える「メンタル英会話」です。
でもドイツ語とフランス語はまだ初級なので、もし間違いがあったり「それちょっと変だよ〜」と感じたら、ぜひ教えてくださいね。
