自己紹介とサイトマップ 2026.5.25
2026.5.25更新
サイトマップ
Bookきりん屋のアカウントにご訪問いただきありがとうございます。
自己紹介
記事を書いている店主きりん(40代・女性)
2児の母。
子ども時代から感受性が強く、深く考えることや悩んでしまうことは日常。そんな自分とのらりくらりと付き合って生きています。
よく感じ考え悩む自分にはもう悩むというよりは、それが自分だな…と思っている感じです。子どもの時から体力がなくくたびれやすいです。
「Bookきりん屋」は実在の本屋さんではないのですが、本屋が好きな自分が、訪ねてくださった方たちに、本や、アニメ、映画、ドラマ、他にもいろんなものを紹介できる空間作りを目指しています。
記事にいただいた「スキ」のリアクションをたまに入れ替えています。
読者のみなさんに楽しんでいただけたら嬉しいです。
1、出版中のKindle本の紹介
今日もゆれて迷って歓喜をうたう
ゆっくり呼吸が整っていくような、
波が静かになっていくような、
そんな読後感を大切にして作った32篇の詩集です。
Light Within -内なる灯り 日英版
日本語は、ほとんどひらがなで。
英語は、A1〜A2レベルのやさしい言葉だけで書いています。
日本語学習者の方にも、
英語学習者の方にも、
疲れている日にもそっと開いてもらえたらうれしい一冊です。
80の短い言葉を集めた本です。
他の2冊よりも、少し雰囲気を変えて、
くすっと笑えるような言葉や、
一行だけの詩もたくさん入れました。
気負わず、ぱらっと開いて、
「今日はこれでいいや」と思える本です。
結論を書かないまま、途中に立つための本。
迷いながら、揺れながら、
まだ途中にいる今の自分を
大切に置いておくための言葉を集めました。
どこから読んでも、
途中で閉じても大丈夫です。
猫を飼うなんて、うちには無理だと思っていた。
これは、猫が来る前の話です。
まだ家族が少し揺れていた頃の記録。
猫の話でもあるけれど、どちらかというと、家の中の空気が少しずつほどけていった家族の話なのかもしれません。
※100人の読者に出会いたい!チャレンジ中
このnoteで投稿してきた詩(50篇)をまとめたものです。
疲れた夜や、うまく力が抜けない日に。
今日を生きた自分に「おつかれさま」を言えるような時間を、この本と一緒に過ごしてもらえたらうれしいです。
Kindle出版までの日々
・(2025.3.28)抽象的で解釈の余白が大きい文章を書くことが好きです。
数がまとまったらKindle出版にチャレンジしたいと思っています。
・(2025.4.10)Kindle出版の前に有料マガジンにチャレンジすることにしました
・(2025.5.15)最近詩のようなものの創作は更新していません。またぼちぼち書いていきます。
・(2025.6.6)詩集の有料マガジンリリースしました!
※Kindle出版が叶ったため有料マガジンの販売は止めています。
・(2025.10.24)詩の創作を再開しました。
・(2025.11.23)詩集をKindle出版しました!
・(2025.12.18)3冊目のKindle本を出版しました。
・(2026.1)4冊目のKindle本を出版しました。
・(2026.5.20)5冊目のKindle本を出版しました。
・(2026.5.25)6冊目のKindle本を出版しました。
ペーパーバック版の作成もスタート。
2、マガジンの紹介
「インテリア好きの掃除嫌い」の私がインテリアや生活・家事のことで好きなことやおススメのことを書いていくマガジンです。
エッセイなど有料記事のマガジンです。
これからの自分の夢
noteで創作を続けていくこと
ZINEなど紙の作品
Kindle出版を続けること
やりたいことが浮かびがち変わりがちなので
未来の自分へメッセージとして記録を残していっています。
近況(2025.5.15)
毎日投稿にチャレンジし始めてからは自然と日々の生活の日記やエッセイ中心の投稿になっていました。連続投稿77日でいったんお休みに入りましたが、このくらいの日数投稿を続けてこれたのは初めてで自分でもびっくりです。せっかく続けてこれたものを中断する寂しさもありましたが、投稿を一旦やめてみるとちょっと自分のどこかもゆるみました。いい経験といい出会いにつながったのでまたいつかやってみたいなと思っています。
しばらくは好きなタイミングで投稿を続けてみて、「詩のようなもの」や「インテリア」のマガジンの創作も再開したいと思っています。
近況(2025.6.6)
毎日投稿を一旦お休みしていましたが、またゆるく連続投稿を再開しています。今回は記事公開の日もつぶやきの日もありの感じで気楽な発信をしているように感じています。過去の詩の作品をKindle出版に挑戦する前に有料マガジンにしてみようと思っていたものをやっと形にできました。不安あり、ドキドキ緊張もありですが、一つやってみたいことを叶えられてよかったです。これからもこの好きなnoteの発信を続けていきたいです。
近況(2025.10.24)
noteの毎日投稿をしてみると文章を書くことが苦しくなってしまう時がきます。自分はどんな文章を書いていきたいのか模索中です。10月からは詩の創作を再開しました。まずはゆっくり自分の心と向き合うための自分のための文章を書くことからもう一回始めてみることにしました。
近況(2025.11.24)
noteの投稿のリズムが今ぐらいの2日に1回が合っているのかな…と思ってやってみています。内容は詩のようなもの。詩のようなエッセイのような短文をイメージしてみながら書いています。Kindle出版にもチャレンジできました。初めての経験でたくさん躓きながらの工程でしたがやってみてよかったです。
近況(2025.12.18)
3冊目のKindle本「大丈夫のたね-小さな日常でしあわせを育てる」を出版できました。この一年大きな変化がいろいろと起こりました。一番強く思うのはとにかく「noteを続けたいこと」今までも長くて1年ほどnoteから離脱したこともありました。でもこれからは「中断しても戻ってきたい」そうしたら何かにつながっていけると思えるようになりました。noteをきっかけに出会えたみなさんのおかげです。
近況(2026.3.5)
詩の創作も数が増えてきて、最近は書きたいことが浮かばなくなってきました。詩の投稿は減るかもしれないけれど、思いついたことを書いていきたいです。4冊目Kindle「あなたのままで、途中」を出版できました。
近況(2026.5.21)
noteは投稿のタイミングは決めずに週に2~3くらい書けることを書いていこうと続けています。5冊目Kindle「猫が来るまでの、長い冬」を出版できました。この1冊は100人の読者に出会ってみたいチャレンジ!をすることに。
(2026.5.25)
6冊目Kindle「疲れた時にひらく言葉-今日もよく生きた自分へ-」を出版できました。ペーパーバック版の作成へ。これからはこれまで出版した本のレイアウトの改善もしていきたいです。
3、noteがこんな世界になったらいいなと思っています
・共感してくださる方たちに#あなたがいるnoteが好き、のハッシュタグを使ってもらえたら嬉しいです。一人でも多くの人が(私も)noteを続けられますように。応援しているnoteのクリエイターさんがいるなって方もよかったら使ってください!
リアルではいろいろあってもnoteは平和だから好きって言えたら幸せです。
noteを続けていると何度となくしんどい時があります。充電してみるのもありかもしれません。
私も充電しながら続けていきたいです。
サイトマップちょこちょこ内容更新していくと思いますが、たまに訪ねてくださったら嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました
きりん🦒
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