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nekonekomu
掃除のコツ
がんばらない
自分の物差しを持ってみる
朝起きた時に「洗濯」のことを思い浮かべてみて「億劫だな…」の度合いをはかってみる
※洗濯でなくてももちろんいい
億劫と感じない時が自分にとって家事がたくさんできる時
細かいところの掃除を先にする
ちょっと頑張らないといけない後回しにしておきたいような掃除
・漂白を使うようなとか
・毎日はする必要ないけれどため込むと仕事が大事になる場所の掃除
・好まないようなトイレ掃除とか
億劫の度合いも自分でなんとなく感覚的にはかって決める
楽にできそうなことを優先する
・丸く掃除機かけるだけ
・洗面所だけ掃除機
・掃除機で楽にできることを探す
残念ながらわが家は諸事情によりお掃除ロボットと食洗器が稼働される日は来ないらしい。
一応やる気らしい気分はあるが疲れている時
・ベランダを掃いたりする
(いつもしないようなことをして自分えらいじゃんという褒めとセットで利用)
カラ拭きとか濡れ拭きとかでリビングや台所だけを拭き掃除するの時もある
ここは頑張って使い捨て系の拭き掃除商品はここだけでここぞで使うなど節約している。使い古しのタオルなどぞうきんとして使う。ウエスも好きなテレビ見たらやれそうとかで切っている(いつもしないようなことして…褒めはもちろんセット)
とりあえず、元気、やる気、ストレス、体力
いろいろなコンディションと相談して細切れやちょこっとできそうなことリストを持ってるイメージでハードル低く掃除に向き合っている
いろいろなコンディションの折りあいつかないとき?
絶対なにもしない。
休みどき。自分を労わりどき。とわりきって
好きなことするか好きなもの食べています。
最後まで書いていてつくづく家事が嫌いな自分が見える化されました。
今日もお読みいただきありがとうございました。
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