宿泊券は「買う」より「書いて当てる」方が早い。タダで旅に出るためのハガキ戦略
旅行に行きたい。
でもお金がない。
だからって諦めていませんか?
実はこれ、ほとんどの人が知らないだけで
ハガキ1枚で数万円相当のホテル宿泊券を当てる方法があります。
しかも特別な運や才能はいりません。
ただし一つだけ。
やり方を間違えると、何枚出しても当たりません。
実際、懸賞ハガキってなんとなく書いて出してる人がほとんどです。でもその書き方だと、正直当たりにくいしもったいないです。
なぜなら
懸賞は完全な運じゃなくて、選ばれる書き方が存在するからです。
ここを知らないまま続けると、ずっと当たらないままです。
逆に言えば、
このポイントを押さえるだけで同じハガキでも当選確率はちゃんと変わるということです。
私はこの方法を知ってから、
・沖縄のリゾートホテル
・神戸のホテル
・京都のホテル
・徳島のリゾートホテル
と、複数の宿泊券に当選してきました。
1泊3万円以上するホテルに無料で泊まる体験を、4回しています。合計で10万円以上、かかったのはハガキ代だけです。

実際に沖縄に無料で宿泊した時のホテルからの写真です。

でも最初から当たっていたわけではありません。むしろ最初は、ほぼ全部ハズレ。
やっぱり運なのかなって思ってました。
ただ、あることに気づいてから明らかに変わりました。
それが当たる人がやっている共通の書き方
です。これ、ほとんどの人がやっていません。
というか、気づいていません。
だからこそ差がつきます。
このnoteでは、
・なぜ当たらないのか
・当たる人がやっている具体的な違い
・初めての人でもそのまま使える書き方
を、実体験でまとめています。
正直、ここを知らないまま続けると当選する可能性は低いです。
逆に言えば、コツさえ知ればチャンスは十分あります。どうせ当たらないと思ってる人ほど
この先を読んでみてください。
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