読めない文字を、身に着ける。──アセミック一文字詩グッズ化実験
アセミック一文字詩番外編。
以前、アセミック一文字詩(益子文字)を見てくださった方から、
「Tシャツにしたら?」
「グッズ化したら?」
というお声をいただくことがありました。
正直、商売っ気はあまりないのですが、
服などにしたらどう見えるのかは少し気になっていたので、AIでモックアップを作って遊んでみました。
──まずは白Tシャツ。













黒Tシャツバージョン。










前面にドーン。

















個人的には黒Tシャツが締まってて好きです😊
九文字並べてみるのも、面白いかもしれません。






──続いてAIモデルに着用してもらいました。








革ジャンのインナーにもよさげです。




色んなコーディネートで。




女性モデルも。















































小物類のイメージも作ってもらいました。


















キーホルダーとかステッカー系の方が「持ち歩く護符」感があって、僕の作品には向いているかもしれません。


今のところ、本格的に販売する予定はありません。
ただ、こうして並べてみると、読めない文字が服や小物の上で、思った以上に静かに呼吸しているようにも見えました。
※本記事内の画像はすべてAIによるモックアップです。実際の商品ではありません。
