Happy Birthday to me! 6月6日生まれについての考察 ✏️ほぼ毎日note #115
推しのチケットが取れなかったり、
色々ついてないと思うことも多いけれど、
誕生日運だけは持っていると思う。
まず6月6日
何より覚えてもらいやすい。
「誕生日は6月6日です」と言うと
世代によって反応が違うから面白い。
私たち世代より上の人
🎶6月6日に雨ザーザー降ってきて
と歌う。
絵描き歌
「可愛いコックさん」のフレーズ
少し下の年代
🎶6月6日にUFOが〜
「ドラえもんの絵描き歌」を歌う
絵描き歌の腕を書く時「6月6日」採用されがち。
「ダミアンやん」って言う人もいる。
1976年のホラー映画「オーメン」の主人公の名前である
なんやかんや
色々反応見るだけでも面白い。
こんなに楽しめる誕生日、他にある?
もうひとつ
あちこちで言って回ってるのだが
6月生まれって言うだけでHappyなのだ。
6月生まれの人、小学校時代を振り返って欲しい。
進級、クラス替え、4月は知らない人に囲まれドキドキ。
5月、ゴールデンウィークやらでバタバタ
5月後半あたりから、やっとクラスのメンバーを見渡す余裕が出てきて、会話も弾む頃ではないか?
「誕生日いつ?」
「6月6日だよ」
「へぇもうすぐやねえ」
ゴールデンウィークを抱える5月とは違い、祝祭日のない6月。
みんなイベントに飢えている。
加えて外はいつも雨。
今ならゲーム三昧という方法もあるだろうが、外で遊べない日が続くと、やることがあまりなくなってしまう昭和の子供達。
そんな時にお誕生日会
「お誕生日会来る?」
「いくいくー」
というわけで、お誕生日会は大盛況。
なんて素晴らしい6月生まれ!
今年のバースデーも最高に幸せだった。
6月6日に私を産んでくれた両親に感謝しかない。
Happy Birthday to me!
大好きな相方(漫才コンビではないけど)
おもにゃんが6月6日に日付が変わってすぐ送ってくれた、おめでとうアイコン
ありがとう➖

