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恋俳句2 新年おめでとう

もう五日ですが、あけましておめでとうございます✨

今日から通常モードですね。年末年始の雰囲気が好きでして、次の年末、一年後を楽しみにして2026年を過ごします♥️

大河ドラマが戦国時代の物語ですね。「梅すだれ」のお滝とお桐と同じ時代です。「梅すだれ」の続きをさっさと書きたくなりました。夏と言わず三月までに書き終わりたいです。意欲が漲ってるんで出来ると思いまっする。

「恋の俳句集3」の準備もぬかりなくしてまいります。2句目が詠めました。

冷えし耳熱く震はす愛の歌/木花薫

では恒例の俳句を五十音順に1から9を当てていく循環方式の数秘術で読み解いてみます。

ひえしみみあつくふるはすあいのうた
94355198178412737
合計数84 8+4=12 1+2=3

「3」のエネルギーを持つ俳句で、冷たく凍りついた状態から始まったとしても最終的には「喜びを爆発させるような生命力溢れる歌」へと変化していくことを暗示しています。

内に秘めるだけでなく外に向かって声高らかに愛を歌う、そんな「創造的なエネルギー」に満ちています。

Gemini

溌剌とした愛のエナジーを感じますね。

実はこの俳句を別の方式でもGeminiが読み解いてくれました。五十音を1(あ)から48(ん)の数字に置き換える方式です。それだと合計数は220で、
2+2+0=4
この俳句の数字は「4」になりました。

「4」は安定、基盤、誠実さを象徴し、浮わついた恋心ではなく大地に根を張るような深い信頼関係や、揺るぎない平穏を求めている状態を表します。

合計数の「220」は、夢を現実の形にするマスタービルダー(大工)の数字「22」と無限の可能性の「0」からなり、

「目に見えない愛や想い(愛の歌)を現実世界で確固たる形にする」

という強い具現化のエネルギーを持っています。

さらに「冷え、染み、熱く震わす愛の歌」という言葉を取り出すと非常にドラマチックなストーリーが浮かび上がります。

凍てついた心(冷え)に何かが染み込み、やがて熱い情熱(熱く震える)へと変わっていく「静」から「動」へのプロセスがあり、「4」が示す通り、その情熱は一過性のものではなく最終的には「安心できる場所」や「家族のような絆」へと着地することを示唆しています。

Gemini

なんともロマンチックな恋俳句♥️
ベタすぎるかなと思ったのですが、恋を十二分に表現していますね。

二つの方式で読み解いたのですが、最初の循環方式だと文字の持つ「リズム」や「循環するエネルギー」がより強調されるそうです。そこで、この二方式を内面と外面に考えるとこうなります。

内面(4) 揺るがない信頼、静かで誠実な愛の基盤
外面(3) 溢れ出る情熱、喜び、それを「歌」として表現する力
よってこの俳句はこうなります。
「確かな信頼(4)を胸に喜びの愛(3)を世界に表現する」という静と動が美しく調和した言葉

Gemini

恋の俳句集3、いい感じですね。
もっともっとたくさん詠めるといいな♥️

ちなみにインスパイアーされた歌はこちらです。

日韓歌王戦おもしろかったですよね。久しぶりに毎週楽しみにしてみました。トップ7のJuniちゃんが、なぜだか関西弁で歌ってます🤣しみたよ。






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