🔒 有料記事Excel 2019対応|フィルターしても正しく件数・時間を集計する完全版(500円)
💡 この記事を読むとできるようになること
この記事を読むと、次のことができるようになります。
フィルターをかけても 件数・時間がズレない
SUBTOTAL や COUNTIFS がなぜ失敗するかが理解できる
Excel 2019環境で 壊れない集計式 を自作できる
工程管理・負荷管理・実績集計にそのまま応用できる
この記事は、前回の無料記事
「Excelで集計が合わない原因はSUBTOTALではありません」
の続編です。
まず結論|ズレない集計はこの考え方だけ
ズレない集計を作るために必要なのは、たった1つです。
「条件」と「表示状態」を、同時に判定する」
ほとんどの集計ミスは、
この2つを 別々に考えてしまう ことが原因です。
なぜ既存の関数ではダメなのか
簡単に整理します。
SUBTOTAL
→ 表示/非表示は分かる
→ 条件は分からないCOUNTIFS / SUMIFS
→ 条件は分かる
→ フィルター行は除外できない
👉 どちらも「片手落ち」
だから必ずズレます。
解決策|Excel 2019での最終回答
Excel 2019環境で使える、最強の組み合わせがこれです。
条件判定:SUMPRODUCT
表示判定:SUBTOTAL(103) + OFFSET
これで
1行ずつ「条件OK & 表示OK」かを判定
できます。
① まずは件数集計から
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🔒 この続きは有料です(500円)
ここから先では、
「Excel 2019でもフィルターに完全対応する
条件付き集計の“完成形”」を
コピペできる数式つきで解説します。
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