2025年12月10日にやったことと、音ゲーの版権契約の話
12月10日は、お母さんが本を売って費用を工面してくれたので、
お家を出て、秋葉原で音ゲーをやった後、浅草寺にお参りに行って、
寿湯に入った後、銀座に行って、イルミネーションを楽しんだ後
東京ミッドタウンに行って、そこではズートピア2のコラボ装飾が施されていました
その後、街並みを楽しみながら目的のお店である塩釜おでん仙台牛タン
三代目文治に行って前菜2品とチョレギサラダとお刺身とゆでタンと
塩釜おでんと三陸わかめとかまぼこの天ぷらと牛タンとせり鍋とシメのうどんと
ゆずアイスを食べて帰りにディズニーの装飾をいくつか巡って帰ってきました
音ゲーのバージョンアップが近いので音ゲーの版権契約の話をしますが、
基本的に音ゲーへの収録は権利者の許諾を得ないといけなくて、
版権曲の場合は基本的にライセンス契約があり、版権料を継続的に
支払わなければならず、版権料は年月が経つ毎に増えていくので
曲の使用料がプレイ回数や利益に見合わなくなったら
音ゲーから削除されてしまうのが一般的で、
一番相場が高いのが初心者がとっつきやすい
ポップス、アニメで原曲音源では3年も持たない曲が多く、
版権料対策のためにカバー音源にされることも多いジャンル。
ポップスよりも相場が低いのは音ゲーをよくやる層もプレイしているボカロで、
曲にもよるけど相場は低くて、人気の曲も長く収録できることが多いジャンル
高難易度になる傾向があって音ゲーランカーがよく遊ぶ
バラエティ、ゲームミュージックは相場は曲によるが、
自社が関わっているコンテンツは版権の壁があまりないので
容易に収録しやすいが、他社ゲームの曲やゲームミュージックだと
版権料が発生し、曲にもよるが、アニメやボカロよりも使用料は低い傾向
オリジナル曲は著作権を会社に譲渡している曲は版権料は発生しないが、
他の会社や作曲者が権利を持つ場合は版権料が発生する。
コンシューマー音ゲーや有料パックは基本的に買い切り型の契約で、一括払いしていて
初期費用は多くかかるが、ソフトが壊れてさえいなければいくらでもプレイできることが多いという特徴がありますが、音ゲーも慈善事業ではないですから
運営していく以上、とてもシビアな舵取りが求められますよね。

















































