日本が戦争になったら覚えておくと良い心得
いざ日本が戦争になったら覚えておくと良い大切な心得
国なんかあてにしちゃだめ
当時、日本の戦争(第二次世界大戦)中にも
言われていたとよく耳にしますが、
いざ戦争になったら
政府の言う事だけは
絶対に「信用するな」
という教訓があります。
令和の時代でしたら
核兵器を使った攻防により
大惨事世界大戦になってしまいかねない
第三次世界大戦になったとしても
昔とは違いインターネット(情報)がありますので、何とかなりそうです。
ロシアみたいにネットが規制されない限りですね。
嘘のデマ情報に惑わされずに何とかなりそうではあるのですが…?
世の中には面白がって平然と嘘をつくような「愉快犯」もおりますので、要注意であります。
現代ではネットの正しい使い方と言われる
ネットリテラシーではないですが、
「情報を見極める力」も求められています。
これは、とても重要であります。
ここでの最大のポイントは
政府だからといって
必ずしも正しい情報を発信していると
思わない事が大切であります。
人間、”人を信じる心を失ったら、おしまい”と言われている通り
基本的には正しい情報を発信している方向で間違いはないのですが…?
戦争のような想定外の出来事が起きた時には
まずは疑ってかかるくらいが丁度良く
”現代の賢い生き方”なのかもしれません。
そのまま鵜呑みにすると…?
プーチン大統領が言う所のジェノサイド(カッター)されてしまいます。
※ ジェノサイド = 国家&人々を計画的に殺害して破壊する事を言います(民族の消滅を意味します)
プーチン大統領はウクライナへ
軍事侵攻すると発表した際に
ウクライナに住むロシア系の住民を
ジェノサイド(集団殺害)から守るために戦争が必要だ!
と述べておりました。
でも、そんな事ばかり考えていると…?
とても心配される方もいらっしゃると思います。
そこで、何やら皆様に対して
アドバイスしたい人物がいるようなのです。
この続きは本サイトでご覧下さい。
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