竹花貴騎さんってどんな人?主婦の私がUR-U(ユアユニ)で学んで感じたこと
こんにちは、はなです。
今日は、私が「自分の未来を守るために始めた学び」について書いてみようと思います。
私は介護士としてリハビリデイサービスで働きながら、ハンドメイドの刺繍ブローチをminneやcreemaなどで販売しています。
このままじゃ何も変わらないと思って焦る毎日でした。
そんな中、一歩踏み出す勇気をくれたのが、竹花貴騎(たけはな たかき)さんのつくったオンラインはスクールでした。
毎日クタクタで、「このままでいいの?」という不安
まずは私の現状を。
私は現在、パート介護士として働いています。
お年寄りのサポートをするのは好きだし、
利用者さんご本人からだけでなく、ご家族からも「ありがとう」と言ってもらえることに救われる日もたくさんあります。
でも、介護士の仕事は、人と接するやりがいがある一方で、身体は本当にキツい。
デイサービスは毎日お風呂があるし…
しかも万年人手不足でオーバーワーク。
仕事中はとにかく時間内に終わらせることに必死で痛みを忘れるけど、家に帰れば足も腰も、最近は腕も悲鳴をあげていて──
身体が限界
パートとはいえ朝は早く、夜はクタクタ。
腰も肩も膝も、ガチガチ。
残業をして、買い物に行って、ご飯を作って、洗い物して…
気がついたらソファで寝落ちしている。
「このままずっと続けていけるんだろうか…」
そんな不安が、毎日うしろからついてくるような感覚でした。
でも、「お給料のため」「家族のため」と、がむしゃらに働く日々です。
そんなとき、ふと思ったんです。
「このままずっと、誰かのために“消費される”働き方を続けるのかな」
自分の未来を、自分で選びたい。
もう50代。これから先の人生、好きなところに行って、やりたいことをやって、後悔のないように生きたい。
私だからと選んでもらえるようなことをしたい。
そう思って「学び直す」ことを決めました。
出会ったのは、UR-U(ユアユニ)
学びの場として私が選んだのが、UR-U(ユアユニ)
UR-U(ユアユニ)とは
アプリで完結する日本最大級のビジネススクール
月額プランあり(無料体験も可能)
SNS運用・動画編集・販売・ブランディングなど副業実践スキルが中心
初心者でも“アプリでタップして学ぶ”だけで進められる
MDSクラスタ代理店制度と連携して「学び→紹介→収益化」ができる
もともとはMUPカレッジという、竹花貴騎さんがつくった“自立するためのビジネススクール”が現在はUR-U(ユアユニ)に統合されています。
SNSマーケティング、ブランディング、営業術など、今すぐ使える実践的な学びが詰まっているMUPスタイルの講座もUR-U(ユアユニ)受講できます。
MUPカレッジとは?
「社会人のための学び直しスクール」としてスタートしたオンラインスクールです。
月額9,800円(当初)で、起業・副業・ビジネススキルを動画で学べる
竹花さんが前面に出て講義・ライブ配信などを実施
コミュニティ(ウサギクラス、カメクラスなど)があり、仲間と学べる
ノート提出・課題提出など“学びの場”を重視
MUP生というブランド感が強く、一体感やモチベ維持に向いていた
私のイメージは、
MUPは“ちゃんと学びたい人向けの塾”。
UR-Uは“スマホで気軽に学べて、収益化までできる実践スクール”
って感じです。
竹花貴騎さんって、どんな人?
竹花貴騎(たけはな たかき)
竹花さんは1992年生まれ。東京都東村山市のご出身です。
今はなんとドバイに拠点を置いて、世界を舞台に活躍されているそう。
もともとは、あの有名な「リクルート」や「Google」のお仕事も経験されたんですって!(※正確にはGoogleとは業務委託の形だったみたいですが)
その後独立して、いくつもの会社を立ち上げて…
そして始めたのが、「MUPカレッジ」です。
■ YouTubeで話題に!フォロワーは45万人超
正直、最初は「ちょっと怖いかも?」なんて思っていました(笑)
でも動画を見てみたらびっくり。
難しい話をめちゃくちゃわかりやすく、テンポよく話してくれるんです。
■ 地元に1億1円を寄付。社会貢献もすごい人
ちょっと驚いたのが、竹花さん、地元の東村山市に1億円を寄付してるんです。
会社は海外だから日本に納税できない。でも日本に恩返しがしたい。という思いと、子どもたちのために寄付したそうです。
その功績が評価されて、「紺綬褒章(こんじゅほうしょう)」というすごい章まで授与されたそう。
こういう話を聞くと、「お金儲けだけじゃないんだなぁ」って思えますよね。
■ 過去にはちょっとした炎上も…
もちろん、どんな人にも光と影はあります。
竹花さんも、2020年頃にちょっとした騒動がありました。
「元Google社員」っていう言い回しが誤解を生んで、一部で炎上してしまったんです。
でも、事実としては“業務委託で関わっていた”とのこと。後にご本人が訂正しています。
実はGoogleで働く半数以上が業務委託だそうで、アメリカは元々フリーランス社会で契約社員として働く人が多くいるそうです。
今は日本でもフリーランスが増えてきて、労働者人口の約40%の人がフリーランスとして働いているんですって。
だから、フリーランスの方も重要な役割を担っていて、竹花貴騎氏の表現の仕方に誤りがあったかもしれないけれど、業務委託だからと社員と比べて軽視できないですよね。
その後もきちんと活動を続けて、たくさんの人に学びの場を提供しているのを見て、「人は、失敗からどう立ち直るかも大事なんだな」って思いました。
■ 私がこの人から学びたいと思った理由
とにかく言葉が的確で分かりやすい。
忖度なく話すから苦手な人もたくさんいると思うけど(笑)、経営とか市場の話とか、経験の無い私でも分かりやすかったです。
「なんかすごい別の世界の人…?」って感じだったけど、調べていくうちに、「あ、この人めちゃくちゃ努力してきた人なんだ」ってわかって。
それで、「この人から学んでみたい」って自然に思えたんです。
UR-U(ユアユニ)で学べること
私が学んでいる講座の中で特に良かったのが、Instagramマーケティング講座。
私は、刺繍作品を綺麗に撮って載せて、世界観を出さなければ…とただ漠然と思っていました。
でも、講座を見て気づいたんです。
「誰に向けて届けたいのか」が明確になっていない
見る人が“共感”する投稿になっていない
色やキャプション、投稿順に“意図”がなかった
ただ作品を載せるだけじゃない。
“想いを届ける工夫”を学んでいるところです。
正直、始める前はすごく不安でした。
なぜなら私は、
無料の情報を色々ごちゃ混ぜにした知識
パソコンも詳しくない
主婦兼介護職員で時間がない
そんな私にできるのかな?と思いました。
でも、UR-U(ユアユニ)スマホだけで、ひとつの
内容が短時間で学べる。

そして「実際にやってみる」ことを重視しているから、ただの知識では終わらないんです。
それに、余程の高額のコンサルを受けない限り、なかなか個別にアカウントを見てもらえないですよね。
価格的に入りやすいオンラインサロンでは対大勢だから、講座を受けただけで自分に落とし込むのは難しい。
でもUR-U(ユアユニ)なら自分専用の勉強ができるんです。
竹花さんは“完璧じゃない”。だから信じられる
竹花さんには「炎上」の過去があります。
「元Google社員と名乗っていた」ことが誤解を招き、SNSで炎上したことも事実です。
でも彼は、「業務委託だった」と正直に説明し、謝罪もして、その後も行動で信頼を取り戻してきた人だと思っています。
私たちだって間違える。大切なのは、そのあとどうするか。
完璧じゃないからこそ、私はこの人を信じたいと思いました。
介護士の仕事は、人のためになるやりがいがある一方、自分の身体や時間は削られていくような日々。
だから私は、「自分の未来を、自分の手で整える力」を持ちたかった。
UR-U(ユアユニ)は、そんな力をくれた場所です。

最後に
「もう遅いかも」なんてこと、ありません。
主婦だって、パート勤務だって、人生を変える選択をしていい。
今日の小さな一歩が、
明日の“わたしらしい人生”をつくっていく。
これからも私は、少しずつ前を向いて歩いていきます。
