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副業、何しよう?会社員が7,000万円の民泊計画に手を伸ばした理由|民泊計画ログ

17時まで働いて、
お迎え行って、
ご飯して。

お風呂に入れて、
寝かしつけ。

そのあとの、
寝るまでの時間。


副業といっても、

これ以上
作業を詰め込むことは、

子どもと向き合う時間を
削ることになる。

だから、

自分が手を動かさなくても
成り立つ形を探した。

私の中には、

「お金を働かせて稼ぐのが一番強い」

という考えが、
ずっとどこかにあった。


株式投資や不動産投資。

積み立てNisaで精いっぱいで、

それ以上の投資資金は、
なかった。 

手元にお金がないなら、
借りるという選択もある。

個人の副業では難しくても、

事業としてなら、
別の道があるかもしれない。

そう考えたときに、

ふと浮かんだのが、
民泊だった。


もっと先に考えること、
あるだろうって言われそうだ。

けど、

その時の私には、

なぜだかとても、
良いアイデアに思えたのだ。

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489字
このマガジンには、 民泊計画ログ全6話と、 事業計画・融資相談・収支計画の裏側をまとめた追加ログ1本を収録している。 さらに、当時銀行へ提出した事業計画書も添付している。 計7本+参考資料PDF。 価格は、すべて含めて980円。 これから民泊や不動産副業を考えている人が、大きなお金を動かす前に、一度立ち止まるための記録だ。

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