アウトプットが止まらない日々に、生きている実感を覚える
アウトプットが、止まらない。
ことばが湧いて、流れ出して、
追いつけないくらいに、あふれてくる。
気づけば、スレッズ30投稿。
ブログ10記事。
土日は20記事くらい書けそうな気すらしている。
でも、不思議なのは、
これが「しんどくない」ってこと。
むしろ、
楽しくてたまらない。
これまで私は、
アウトプットって「頑張るもの」だと思ってた。
意志や根性で絞り出すような感覚。
枯渇するんじゃないかって、どこかで怖がってた。
でも今は違う。
触れたぶんだけ、湧いてくる。
才能を言語化して、
それを世界にそっと流してみたら──
まるで、循環が始まったみたいに、
ことばの泉が静かに湧き続けてる。
創造って、
枯れるどころか、
ちゃんと扱えば、“源”と繋がる営みだったんだ。
苦しさからではなく、
自然な呼吸のように。
これは、祈りに近いのかもしれない。
そんなふうに感じる日々が、今、ここにある。
もしこの物語が、あなたの中の“なにか”に触れたなら、
他の記事も、静かに綴っています。
「こともり」の記録に、そっと耳を澄ませてみてください。
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