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クロネコ屋さんの【1on1】有料note文章添削サービス(5万円)をレビューします

先日、クロネコ屋さんの有料note文章添削を受けました。
以下です。

添削を受けたのはこちらの有料note…
1年365日以上!売れ続けるロングセラーnoteの育て方、伝授します🌱

販売開始の翌日に依頼しました。

本noteでは、
現在は5万円もの高値となっている
=誰もが気軽に受けられるとは言い難い

クロネコ屋さんの添削を受け取った私が「何を感じたのか?」「どんな学びがあったのか?」率直な気持ちを綴らせていただくとともに、実際に経験した私の視点から「この5万円添削がオススメな人」をお伝えします。

まず【感想】から。
大きく分けて「3つの学び」がありました。


1. やはりセールスライティングが強力!

最初に総評があり、
そして無料部分の添削へ…

追記するとよい箇所の「文例」を挙げてくださったのですが、そこはもう、ド直球に欲求を刺してくる具体例&言葉のオンパレード!

自分が書いた文章と比べるとその“心に迫ってくる感覚”の差は歴然で、ここまで具体的に文字にするからこそ、読者の深層に入り込んでいけるのか…と圧倒されてしまいました。

理想イメージのモリモリな言語化にノックアウト寸前で、ついには「このnote欲しい!」と思ってしまうほど。
『いやいや、これ私のnoteやん…』と改めて我に返った後は、

「さすが有料note月500部以上を
 売り上げるだけあるわ…」


と一人静かに、ただ圧倒されていました。

また、読者をセグメントしつつも広範囲にアプローチできるような、そんな追記&アイデアもいただき、より解像度高く必要とする方へ届けられる文章になったんじゃないかな~と感じています(アイデアについては現在検討中…)。

またシンプルに「誰かに読んでもらう」ことで、実際にその文章が読まれた時の印象や感想を知ることができ、自分では絶対に気付けなかった長所短所がズバッと見えてくるんだなぁと改めて実感。

ちなみに読者の性別が男性か女性か?によって受け取る印象が変わるのかもしれないな〜と感じたので、幅広く感想やアドバイスをもらいたいなら(想定読者を広げたいなら)、そんな視点で読んでもらう人を選んでみるといいかもしれません。

2. 別noteのアイデア提案に頭パッカーン!

続いて有料部分の添削。

ぶっちゃけ追記は1カ所で、ほかに「別noteのアイデア」「特典について」言及いただいた程度だったのですが…

この「別noteのアイデア」
自分ではちょっと思いつかない内容のモノだったんですよね。

でも、これが「次に求められるコンテンツ」なのか…と、妙にしみじみしてしまいました(ごめんなさい、うまく心情を表せません)

ただ、私がステップアップするなら、この“別noteチャレンジ”であることは間違いはない…そんな思いもあって、まぁ複雑です(そして怖い・笑)

いつか挑戦できたらいいな…
そもそもしたいかな…?
まだ迷いはありますが、自分では到底たどり着けなかった視点を授けてもらえたことはすごい収穫であり、学びでもありました。

3. ブランディングに配慮した立ち回りに脱帽

実は私、クロネコ屋さんが「こつもものnoteを添削しているよ~」とXでポストしてくれたら、その拡散力で「より売れるかも?」なんて、ほんのり期待していたんですよね。

ちょっとしたパフォーマンス?も仕掛けてみたのですが、当のクロネコ屋さんからはリプもリポストもなく、無言の「いいね」…

は、はずい…
消し去りたい…

無風のまま時は流れ、次第に「なんて愚かなことをしたんだろう」と後悔。
自分が世に放ったポストやクロネコ屋さんに送ったそれらしきDMすべてを箱に閉じ込めて「無かったこと」にしたくなるほどに

《 🐻‍❄️恥ずかしさ MA----X ‼‼ 》

そんなタイミングに投げ込まれてきた
「添削完了しました!」のDM。

ドキドキしながら一読→感動😭も束の間、
もうそれまでの自分の言動に居たたまれなくなって謝罪の気持ちをお伝えしたのですが、そのご返答に私、かなーり面食らったのでした。

文章だけでなく本noteの趣旨…
ブランディングにまで

ご配慮くださっている…!!!

“クロネコ屋さん効果”で私のnoteがにわかに日の目を見れば「こつもも」をよく知らぬまま購入する人がいるかもしれず、それにはきっと一長一短あるはず…(推測の域は出ない。だって私のポストは貧弱インプが通常運転🤣)

だからクロネコ屋さんは
添削を依頼したこのnoteを…
ある意味では
私を、守ってくれたのです!!
(↑ はい、飛躍しすぎー🤣)

とにもかくにも「私のnoteを大切に扱ってくれたのかなぁ…」なんて妄想してほっこりした気持ちになり、また視座の高さにも感嘆。

単なる「ライティングの添削」にとどまらない、

~ コンテンツ全体を捉える視点とその重要性 ~

《体感》させていただいたのでした。

クロネコ屋さんの添削はこんな人にオススメ


以上の感想&学びを踏まえ、私はクロネコ屋さんの「5万円添削」をこんな人にオススメします!


  • 今すでに一定部数が売れている中単価以上のnoteがあるけど、テコ入れしたい人

  • 中単価以上で販売予定だけど、セールスライティングに自信がない

  • 中単価以上かつ長く売れることを想定してnoteを書いた or 現在執筆中の人

  • 文章を売る者として「頭パッカーン」な感動をしたり、価値観をアップデートしたい人(=学び重視利益度外視でワクワクできそうな人)


基準をザックリとお伝えするならば、
※4つ目は除く

noteの売上によって添削費用をペイできそうな人

低単価…例えば500円だと、100部以上を売らなければ添削費用をペイできず、投資する価値はあまりないかな~と感じます。
100部以上が売れたとしても、利益は微々たる感じにしか伸びていきませんしね。

逆に3,000円くらいの中単価なら、17部が売れた時点で添削費用はクリア。
その後は強力なセールスライティングも手伝ってコツコツと利益が積みあがり…例えば1日1部ペースで売れたとすれば月9万円に!

有料noteって書いてしまえば不労所得になるので、無料部分のライティングで売れやすい状態にしておくことで「あの時、投資しておいてよかった」と感じやすいかなと思います。

ちなみに添削を
「受ける・受けない」は別として、
これは私個人の思い(考え)なのですが…

あなたがもし、「3,000円を17部も厳しい…」と感じてしまうのなら、有料noteを書こうとしているジャンルやテーマの変更を考えてみた方がいいかもしれません。

インフルエンサーでもない一個人がnoteを《確固たる収益の柱》とするためには、「中単価以上で売れそうなnoteを作る」ことって避けては通れないポイントだと思うんですよね。

もちろん
最初は低単価から」というのは大賛成!
「自分の文章を売ってみる」
という経験は、ただ見ているだけ・勉強しているだけだった時以上の学びや気付きをもたらしてくれます。

でもいつかは、低単価を卒業し、中単価にもトライしていける、そんな展望を持ってnoteを始められると、遠くない未来に不労所得はグングン膨らみ、自分の心もお財布もグングン潤う、そんな夢の自動販売機を手にすることができますよ。

▼ クロネコ屋さん添削サービスはコチラ

なお今回、クロネコ屋さんに添削いただいたnoteには、もう一年半以上&500部以上、過去に書いた《中単価以上のnote》で売れ続けている私だから伝えられる
「ロングセラーnoteの作り方→育て方🌱」
をまとめています。

ちなみにクロネコ屋さんからは添削の最後、
こんな評価
をいただきました^^

初心者さん〜 販売直後なら売れた人まで
ロングセラーを作りたいnoterさんは必読👀✨

まるで家賃収入のように半永久に、毎月ほぼ自動ポコポコと5~10万円以上の不労所得を生み出してくれる、そんな夢の自動販売機=ロングセラーnoteを作りたい!育てたい!と思われた方は、ぜひ参考にしてくださいね。

★ 私が感動を覚えたクロネコ屋さんの添削
【購入者特典】ですべてお読みいただけます🎁

▼ クロネコ屋さんに添削依頼したnoteはコチラ


それでは!
何か参考になることがあったら
「スキ」コメント
で教えてもらえると嬉しいです^^

最後までお読みいただき
ありがとうございました~!

こつもも🐻‍❄️

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