はじめてのnote|自己紹介|コンテンツビジネスをガチで学んだら人生が180度変わって時間とお金に振り回されない人生を謳歌できるようになるよってお話
はじめまして!浩二といいます。
この度は僕の自己紹介記事を読んでいただき
本当にありがとうございます(^ ^)
最初にザックリと自己紹介をさせて
くださいね。
✅名前は浩二といいます。
✅1981年生まれの44歳です。
✅妻と小学2年生の娘と猫ちゃんとの暮らし。
✅いたって平凡な会社員です。
✅noteを始めてコンテンツビジネスを
知ったことで人生の幸福度が超絶UP!
とまあこんな感じです(^ ^)
最後のだけ「なんじゃそりゃ?」って感じ
ですよねー。(笑)
ではちょいと説明させてください(^ ^)
僕って何をやっても長続きしないし、
趣味もないし毎日同じ生活の繰り返しで
「人生クソつまんねーなー」
って思ってたんですね。
(そんなこと家族には口が裂けても
言えません⭐︎)
極度の飽き性とめんどくさいのが大嫌いな
僕が、たまたま触れた【note】のおかげで
人生が180度変わることになりました。
noteってマジですごいんですよ。
無料で利用できて記事を書き放題だし、
有料記事も無料で販売できちゃう。
記事を書いたり音声や動画のリンクを
貼るだけで商品になっちゃいます。
めっちゃくちゃ簡単ですよね。
ふつう、物販って商品を仕入れて売るのが
当たり前ですがnoteは仕入れの費用はなんと
【0円】です!
つまり、有料記事が売れても仕入れの費用が
ないからまるまる自分の取り分になるって
ことです。
ただし、販売が成立した場合には販売手数料
と振り込み手数料をnote運営様に差し引かれ
ます。
ザックリ1〜2割程度引かれると思っておけば
OK。ここがnote運営様の収入源ってこと
ですね。
販売手数料を引かれるものの、商品の仕入れも
なくて販売までの期間にお金をかけずに利用
できる。
これはまさに【神プラットフォーム】としか
言い表せませんね!
このように【無形商材】をインターネット上で
販売することを【コンテンツビジネス】と
呼びます。
コンテンツってゆーのは
画像、動画、音楽・音声、文章などの
【情報】を指しています。
なのでコンテンツビジネスとは
【情報を売る商売】ってことですね。
・・・え、フツーにすごくないですか?
コンテンツを作りさえすれば販売できて
あとは自動で収入を得れる。
僕は社会に出て働き出して今までの間、
自分が働いて給料をもらって生活をするのが
当たり前と思っていました。
(ほとんどの人が同じと思いますが)
ですが、コンテンツビジネスは販売のための
仕組み作りを整えたらあとは自動で
インターネットが働いてくれます。
「コンテンツビジネスって不労所得じゃん!」
って気づいたときに、僕はこれから先なにか
始めるとしたらコンテンツビジネス一択
だなーって思ったんです。
同じビジネスをはじめるってことでも
今さら自分の店を持つとか無理ゲー。
場所を借りて―、商品仕入れて―って
原価と売れ残りを気にする商売を始めるのって
リスク高すぎなんっす(;´Д`)マジムリー!
以降はコンテンツビジネスを調べ上げて
コンテンツビジネス関係の商材を購入して
自己投資していきました。
コンテンツビジネスは知れば知るほど
楽しくって毎日が充実します(^ ^)
なかなかこんなに熱中できて飽きがこない
こと、僕には今までありませんでした。
クソつまんねー人生がガラッと
変わったんですよ。(笑)
だから僕は本アカウントで発信する内容は
【コンテンツビジネスを学ぶ】ってことに
焦点を当ててます。
noteって手軽に利用できるけど、きちんと
コンテンツビジネスとして運用している
クリエイターは実は少ないです。
これってめっちゃもったいないんですよ。
ちゃんと理解してアカウント運用していけば
稼げます。
コンテンツビジネスを学べば確実に
有料note販売の難易度が下がってきますから。
ちなみに僕はコンテンツビジネスを気軽に
学んでみたい方のために、固定記事で
詳しい内容を書き記しています。
✅最速・最短で知識を得たいなぁ~
✅コンテンツビジネス、興味があるけど
今まで手が出せなかったんだよね・・・
✅副収入ゲットで生活にゆとりを持ちたいな
こんな人はぜひ一度固定記事に目を通して
欲しいです。
僕があなたのその想いに真正面から
お答えします(^ ^)
固定記事はコチラ
僕がコンテンツビジネスについて発信している
ということはわかっていただけたと思います。
ではここからは僕がコンテンツビジネスを
始めるまでの人生をご紹介しますね。
(ロクでもねぇ〜人生を送ってきたので
知られるのが恥ずかしいですけど・・・)
ではどうぞ!
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第一部:平凡な学生生活からの仕事始め
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僕は平凡な、それはそれは平凡な、
「ザ・平均点」な人として生きてきました。
他人より優れたところと言えば、
絵を書いたりものづくりをすることが
得意なくらいでしょうか。
僕のものづくりでの異才が
発揮したエピソードがありまして。
中学生の運動会で各組で
マスコットキャラクターを作って
行進させるという種目があったんですけど、
ものづくりが得意な僕に
白羽の矢が当たり、
僕がマスコットキャラクターを作ることに。
他の組がドラえもんとか
アンパンマンなどを作っている中、
僕は当時好きだったスターウォーズの
登場キャラクターであるダース・ベイダーを
作っていました。笑
全身真っ黒のヨロイ、
黒のヘルムと怪しい仮面。
蛍光色のライトセーバー。
全て手作りで自分自身が
ダース・ベイダー役になり切って
ライトセーバーを振り回しながら
行進した結果、
あまりのクオリティの高さの
おかげでみんなにドン引きされるという
黒歴史を見事に刻みました(^^;)
当分の間、僕は
「ダース・ベイダーの人」
として指を刺されることになりました。(笑)
ただ、この頃からしっかりと
自分の世界を持っていて、
やりたいことを曲げずに周りの目を
気にしない胆力を持っていたので、
今でも自分の信じる道は
周りに何を言われてもやり通す
謎の行動力があります。(笑)
よく暴走して自滅しちゃいますけどね・・・
高校は地元の誰でも入れる高校に進学。
なぜか農業高校に進学していましたが、
特に将来の夢もなかったため、
なんとなく選んだ高校でした。
果樹園や米づくりに携われたことで
農業に関心は強まりましたが、
その後は農業とは全く違う道を
突き進むことになります。
今考えるとおバカの極みですよね!
過去の自分にゲンコツしてやりたいっす。
もし、今の僕がタイムマシンで
高校受験の時に戻れるなら、
「PCスキルは絶対必要になるから
情報処理関係の学校に行っとけ!」
「あと、大学には
ちゃんと進学した方がいいぞ!」
と、助言してやりたいですね。
なぜなら今、僕はPCスキルがなくて
44歳になってようやく
PCを本気で使い出したから。
あと大学に行くことで、
教養を得ることと、
自分自身の社会性の構築、
コミュニケーション能力の向上を
した方がいい、
と今では思うんですよねー。
そして44歳の僕の思いは、
当時の僕に届くわけもなく
高校を卒業したら大学には行かずに、
有名だからなんか良さそうって
おバカな理由で
某自動車メーカーの工場で働いていました。
↑
(自分で書いててなんか恥ずかしい・・・)
最初の会社での一番の思い出は、
車体を成型する大型プレス機のメンテを
するために設備内に入ろうとしたときに、
本来足場があるところが
なぜかなくなっていて気付かずに
3メートル下のスクラップが流れる
コンベアーに落ちるという、
前代未聞の大事故を起こしたことですね(^-^;
幸い、奇跡的に大けがをすることなく
生還しましたが。(笑)
自動車を作ることは楽しかったのですが、
持ち前の能天気な頭と極度の飽き性が
本領を発揮してしまって2年で辞めました。
今思えば人生の分岐点だったなぁと思います。
正直、社会を舐めてましたねぇ。
クソガキでした。ほんとゲンコツ案件です。
当時僕は21歳。
地元に帰ってきた僕は、
地元の企業に就職しました。
特に深く考えず、
ハローワークで給料の良かった求人を
見つけてササーッと面接したら
サクッと採用されたんですよね。
面接してくれた社長に
「家族のために仕事をがんばりたいです!」
って言ったらやたら気に入られたんです(^^)
仕事の内容は環境保全。
カッコよくいうとそうなんですが、
実際のやることといえば
『臭い・汚い・キツい』
の3Kが見事に揃った職場。
入社してからわかったんだけど、
超ブラック企業だったんですよね。
・残業は1日1時間の
固定残業代しか出しません。
何時間残業しても、です。
・土日関係なく、
担当する設備の異常があれば
「浩二?異常出てるから行ってきてなー。」
「用事があるだ?
仕事とプライベートどっちが大事なんや!」
「あー俺、明日パチンコ行く用事あるから
あと任せたわ。」
俗に言うパワハラ当たり前。
・社長・専務の気分で
給料をいきなり下げられたり
ボーナスを減らされたりする。
↑
家族経営だからって何やってもOKなの??
………脳死で3年は我慢して
頑張っていましたが、
ある時限界がきました。
3年経って
「そろそろ新しい仕事を任せてほしいです!」
と上司に話したところこんな素敵なお返事。
「お前が新しい仕事?
ナマ言ってんじゃねえよ!
寝言は寝て言えや!」
頭が真っ白になり、
しばらく何にも考えられない状態になりました。
が、だんだん冷静になってくると、
こう思うようになりました。
「辞めるかぁ…。」
そして2回目の退職になりました。
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第二部:妻と出会い娘が生まれるまで
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次に選んだのが電子部品を扱う工場での仕事。
製造の仕事の経験があったので
あっさり採用してもらって働いていました。
超ハードな仕事でした。
朝・昼・夜の三交代制の仕事で、
夜勤を最初の仕事でしていたけど
めちゃくちゃキツい。
キツい上に4時間残業が当たり前。
毎日のように会社に13時間、
拘束されていました。
(休憩時間の1時間も入れて13時間)
今考えたら狂ってたなぁと恐ろしくなります。
地獄のような忙しさをこなしながら
毎日を過ごしていたある日のこと。
昔馴染みの友人から
「ウチでバーベキューするから来ない?」
とお誘いが。
友人は僕の小学校からの付き合いで、
僕が他県に就職して離れていても
わざわざ遊びに来てくれた
『親友』なんです。
お互い家庭を持った現在でも
定期的に飲みに行ったりする
僕が心を許せる数少ない人物でもあります。
だけどねー、疲れてるから休みの日は休みたい。
気は乗らなかったんだけど友人から追撃の一言。
「女の子も呼ぶよー。」
僕「はい喜んで!ぜひ参加させていただきます!!」
後日、うきうきして予定の日に
友人の家に行くといつものメンバーと、
はじめましてな女の子たちが数名。
数名いた女の子の中でも
僕が第一印象から気になっていた子がいて、
当日は連絡先を交換できなかったけど、
友人に頼み込んで連絡先をゲット!
この時にビビビっと来た女の子が今の妻で、
僕の積極的なアプローチのおかげかな?
その後お付き合いをすることができたんです。
付き合いだして少し経ったころ、彼女に
「なんで僕と付き合ってくれたの?」
と聞いたらバーベキューの時から
気になってたと言われ、
まさかの両想いでした(^_-)-☆
そして半年後、
二人の思い出の海岸で
バラの花束を車に隠しておいて、
穏やかに揺れる海をバックに
花束を彼女に渡し、プロポーズしました。
もちろん返事はOK!
結婚当時は時夫婦ともに31歳です。
友人は僕たち夫婦のキューピッドです。
愛すべきナイスキャラ。大好きです。
いまだに
「浩二がバーベキューに来てなかったら
二人は出会えてなかったから俺のおかげだね」
と言われますが、本当にそう。
実は友人の奥さんと僕の妻は名前が同じ
(漢字まで同じ!)
なのですごい親近感があって
もはや親戚のような立ち位置。(笑)
ちなみに友人のお姉さんは、
僕と同姓同名(漢字まで同じ!)
の人と結婚するという
奇跡のような関係性まであります(^_^;)
その後、
結婚してから子どもができるまで
5年かかりました。
妻も僕も結婚してすぐに子どもができるものと
思っていたのでかなり悩んで、
結婚してから3年後には
不妊治療に通ったけど授かれず。
妻は毎月妊娠の傾向がないと
落ち込んでしまい、
だんだん妊活が苦になってきていたんですよね。
「このままじゃ精神衛生的によくないよね」
二人で話し合い、
「妊活はいったん忘れて
旅行とかの思い出づくりをしようよ!」
ってことになり、
温泉巡りや観光地巡りを楽しんでいました。
とある温泉街に泊まりに行ったとき、
たまたま【願い事が叶うご神体】が
祭られている観光スポットがあって、
子宝祈願をして帰ったところ、
すぐに妻の妊娠が発覚!
二人で抱き合いながら
泣きじゃくった夜は
今でも鮮明に思い出せます。
5年。本当に長かったです。
5年かかったけど、
ようやく授かった娘が可愛すぎて
他人に自分の子育てを見せるのが
恥ずかしいくらいの溺愛パパになりました。
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第三部:3回目の退職、そして現在へ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
娘が生まれて手がかかる間、
僕は仕事の限界を感じていました。
娘の世話の時間も欲しいし、
妻を労わりたいし自分が休む時間が欲しい。
三交代制の勤務なんてしてられないや。
妻は毎日まともに寝れず、
産後うつになりかけていたので
これはマズイと思い、退職を決意!
会社には
「じゃあ日勤ならどうだ?」
とか条件を考えてもらったけど、
そうしたら今手取りが18万なのが
手取り15万になる。
それなら日勤だけの仕事で
もっともらえる仕事がいいねって
なったんですよね。
スッパリ会社を辞めて次の会社に就職!
現在勤めている会社です。
食品加工工場の設備管理職として入社。
工場内の仕事はないと聞いて入ったのに
いつの間にか人員不足で
工場内の仕事にコンバート。
意味不明ですよね。
普通に契約違反です。
…まぁそんな文句も言えずに
素直に従っていましたけどねー。
そんな中、コロナが蔓延します。
コロナ禍で仕事が激減。
月に仕事の日が3日ぐらいしかない日が
しばらく続きました。
暇すぎてソシャゲとネットでできる
競艇や競馬、競輪で無駄使い、、、
気づいたら
200万の借金をしてました。
支払いが厳しくなって
妻に打ち明けた時の
妻の怒った顔と泣いた顔は
今でも鮮明に思い出せます。
「情けない…」
「こんな自分が嫌いだ。」
「どうにかして変わらないと。」
まだ小さな娘にも
「ウチびんぼうなの?」
「ほしいものあるけどがまんする!」
と気を使われるダメっパパぶり。
情けなくて涙で目の前が滲んだとき、
ようやくこのままじゃだめだ!
と自分を戒めました。
「必ず2人を幸せにするんだ!」
この時そう決意したのでした。
借金を少しづつ返しながら
生活を送っていると、
コロナも落ち着き仕事も増えてきた。
ある日、
noteで記事を書くと売れるらしい
ということをたまたま知ったんです。
「記事を書くだけでいいの?」
これなら僕にでもできそう。
早速noteを始めました。
何にもわからないまま始めたnote。
・アイコンはAIに作らせた
イカつい見た目の僕が仏頂面で
仁王立ち←単純に印象悪い
・ヘッダー画像は
なんとなくウチの猫ちゃん
・プロフはなんとなく自己紹介
・自己紹介記事は
AIに作らせて適当に手直し
・無料記事は雑記
こんなダメアカウントでも
スキ、フォローが来るから
勘違いしちゃいますよね。
「僕の記事が読まれてる!
有料note売れるかも。」
そう思い有料noteを勢いでリリース!
結果。撃沈。スキ0。
頑張って
8,000文字も書いたのになんでやー!
僕は落ち込みました。
noteダメじゃん。
稼げないじゃんか。
何が悪いんだ?あー、もう無理だぁ!
心がポッキリ折れて諦めかけた。
もうnoteは諦めようかな…
でも文章を書くのは好きなんだ…
だけど、ちょうど悩んでいた頃に
ある人と出会って僕の運命は
大きく動き出すことになったんです。
【ビジネスのプロ】
と偶然にもご縁をいただき、
ビジネスを教えていただけました!
ビジネスのプロが放つ言葉は
僕にはすべてが真新しく聞こえました!
僕が今まで生きてきて、
聞いたこともない
仕組みや原理・原則を
親切に教えてくれたとき、
この人スゴイ。
この人について行こう!
素直にそう思いました。
これが僕の、
ビジネスを知ったきっかけでした。
それから僕はその人を師匠と仰ぎ、
教材を自分の意思で買わせてもらって
ビジネスを1から勉強しました。
まずビジネスの基礎知識。
そしてnoteの攻略。
コンテンツビジネスの可能性。
note以外のコンテンツビジネス。
正直44歳にもなって
明日が待ち遠しい少年のように
目をキラキラ輝かせて
ドキドキワクワクできるとは
思ってもいませんでしたよ。
全てが新鮮で、
全てを知りたくて
どんどん知識を詰め込んでいきました。
僕の残りの人生はビジネスに使おう。
そう思えるほどの
ディープ・インパクトが
到来したわけです!
・・・はい。少々熱くなってしまいましたが
すべて本当の話です。
正直な話、noteを始めてビジネスを始める
まで僕はお金にだらしなくてほーんとダメダメ
な人生を送ってきました。
そもそもお金の知識がぜんぜん無くて
お金の扱い方や働かせ方を知らなかったんですねー。
マジで黒歴史です。(超恥ずかしい・・・)
若いころはお金に振り回されてばかりでした。
だけどこれからの人生は一味違います!
僕はビジネスを学んでこのような力を
得ることができました。
✅個人ビジネスの最高峰を最短で知ることができた
✅お金を守る知識を得てお金の価値を再認識できた
✅一生使えるライティングスキルを学んだ
✅数々の心理術を学んで正解の行動を取れるようになった
現在は主にnoteとメルマガで
コンテンツビジネスを
学んでみたい方に情報発信をしています。
常にギブの精神で僕の記事を必要としてくれる
方のために知識提供をしてます(^^)/
過去、noteで悩んだ僕だからこそ、同じ
悩みを持った人の力になりたいんですよね。
ここまでのお話は、僕がnoteを始めて
二ヶ月目までの成長記録です。
たった二ヶ月目で僕の人生は大きく変化しました。
※今は新アカウントとして本アカウントを運営中!
そしてこの記事を読んでくれているあなたも!
コンテンツビジネスを知ることでビジネス脳を
インストールして、ビジネスで成功できる力を
手に入れるチャンスが目の前にあります。
僕はnoteとメルマガでコンテンツビジネス
の情報発信をしていますので、興味をもって
もらえたら固定記事を読んでみてくださいね。
ところであなたはこの先の人生がどうなるか
想像したことがありますか?
一般的な生活をしている人なら
✅定年まで会社員を続けて定年退職
✅決まった給料だからぜいたくはできない
✅物価高で出費が多いのに収入は増えない
✅子どもの将来にかかるお金や親の介護など
現実との葛藤で悩む
✅欲しいものや旅行を我慢して生活費を確保
✅仕事を辞めたいけどお金の面で辞めれない
・・・超ハードモードですよね。
正直、普通に生活していても満足度は
低いかと。
みんな気付いてはいるんですよね、
「このままじゃ生活がキツイ」
「将来が不安」
「何か始めないとまずいな・・・」
あなたが
月に5万円でも副収入が得れたらなぁ~
って思ってるなら。
まずはコンテンツビジネスを学んで
みませんか?
noteもコンテンツビジネスです。
学ぶことで正しい知識を得て、note
で有料noteを売ることも難易度が
下がってきますので。
noteで有料noteを販売する方法も
正解を知ればすぐに0→1達成できます。
そして月に5万円の副収入を得ることも
noteなら可能です。
僕がnoteでやっていきたい活動とは
きれいごと抜きでぶっちゃけトークすると
✅読者に上質な価値提供をして個人で稼ぐ
力を見に付けてもらいたい。
✅最終的には僕の商品を購入していただき、
win-winの関係性を築きたい。
これです。
無料で得られる情報って有益なものも
あるんですが、
小出しの知識だったり基本がスッポリ
抜けていたり
なかなかつなぎ合わせるのも難しいです。
そもそも正解がわからないので
つなぎ合わせることもできないかも。
だからまるっと情報を詰め込んだ
有料の情報教材を買って知識を得ることが
最速・最短なんですね。
攻略本さえあればコンテンツビジネスは
攻略本どうりに手を動かすだけです。
僕は攻略本を持ってます。
僕の使命は攻略本を必要としている人に
渡すこと。
僕のこれからの人生はコンテンツビジネスと
いっしょに歩んで、一人でもいいから
コンテンツビジネスで悩んでいる人や
稼ぎたい人の力になるってことを
目標にしています。
若いころに失敗を繰り返して、お金に弱かった
僕が今の歳でここまで成長できたのも
きっと今のタイミングがベストなんでしょうね。
人生、いつ転機があるかわからないものです。
この記事を読んでいるあなたも、今が人生で
一番若い日です。
人生を変えてみたいと思ったなら、僕の
固定記事を読みに来てくださいね。
固定記事ではコンテンツビジネスについての
メリットや取り組み方を詳しく書いています。
固定記事を読むことで
人生の転機を得るきっかけになるかもしれませんよ(^_-)-☆
固定記事はコチラ
では、長かった自己紹介記事もこれで終わりです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
いっしょに明るい未来をつかむために頑張りましょうね!
それでは!
浩二
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チップなんて恐れ多いですぅーっ!