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僕は、0.5kgを両手に持つために2個買ったのですが、その重さで十分だったようです。4千歩くらい速歩(40分)で、このダンベルを持って歩いてみたのですが、翌日と翌々日に、腰周りにも、若干の筋肉疲労が出て、このダンベルを持って、ウォーキングをすると、腕や肩周りだけでなく、腰などの体幹も導入して、運動することができるようです。ということは、ダンベルを持たない普通のウォーキングより、消費カロリーは多くなるはずで、このダンベルを持ったウォーキングは、もはや「スポーツウォーキング」と呼称しても良い運動だと思います。このダンベルを持って、ウォーキングをすることで、負荷が上がる(消費カロリー・筋力トレーニング)ことで、ウォーキングの弱点であった負荷が少ないという弱点をカバーできると思います。私は、買い物ついでにウォーキングを8千歩くらい速歩(約80分)することがあるのですが、このダンベルなしで、約80分のウォーキングをしても、腰周りの体幹まで、筋疲労を翌日や翌々日に感じることは、今までありませんでした。このダンベルを持ったウォーキングであれば、40分くらいの短時間のウォーキングでも、ダイエットや筋力トレーニングの効果を見込め、時短しつつ、トレーニングすることが可能ではないかと思っています。このダンベルさえあれば、水中ウォーキングのような全身運動をすることが可能だと思います。プールなどに行かなくても、近場の公園などを4千歩くらい速歩(40分)で、周回するだけで、それ以上の効果(消費カロリー量・筋力トレーニング効果・より全身を使った運動になる)が見込めるかもしれません。私は、スポーツとしては、卓球や水泳をやっており、ウォーキングには、卓球の「フットワーク力の向上」や「スイングスピードアップ」、水泳の「水をかく力」の強化も欲しいと思っていました。ダンベルを持たないウォーキングでは、負荷が少なすぎるきらいがありました。このダンベル0.5kgを使った4千歩くらい速歩(40分)では、翌日や翌々日の腰周りや肩周りや肩甲骨や腕周り(特に上腕三頭筋)や首周りや太ももやすねに若干の疲労感から、それらを補完できるような気がしました。それらの疲労感は、通常の1kg程度のダンベルトレーニングでも出せないものです。0.5kgで、十分だと思います。あまり、重いものを使うと、腱などをケガをする危険性もあると思いました。筋疲労を回復させる観点から、このダンベルを使ったウォーキングは、1日の休みをインターバルとして取って、1日おきにやるべきだと思います。そうじゃないとケガをする危険性があります。たとえば、このダンベルウォーキングを、月・水・金とやり、土日は2日間、しっかりと休むという感じです。値段も安く、素晴らしい、夢のような運動補助器具です。今、流行のスポーツジムなど入る必要はありません。このダンベルを買って、4千歩くらい速歩(40分)のウォーキングを週3回すれば、十分、それらと代替可能だと思いました。狭いスポーツジムなどでお金を払って運動するより、街中や緑豊かな公園を、この0.5kgのウォーキングダンベルを両手に持って、景色でも見ながら、4千歩くらい速歩(40分)をする方が、スカッと清々しい気持ちになることは間違いありません。重いものを持って、ウォーキングするだけで、こんなスカッとする気持ちになるとは思いませんでした。お金も、ものすごく節約できます。

約15年くらい前に、皮膚科医に別件でかかった(赤みを「これは乾燥ですよ」と診断された)とき、オバさんの皮膚科医のドクターに、花王のキュレルシリーズを薦められました。その頃は、花王のキュレルは、コスパが良い、このジャーしかなかったのですが、今は、花王のブランド戦略というか販売戦略で、顔用のクリームやハンドクリームや頭皮に塗るクリームなどに多様化していきました。それらのキュレルのジャーから、派生してきた各種のクリームも購入して使ってみたのですが、最初からある、このキュレルのジャーが、コスパも良いし、悪くないと思います。キュレルのジャーにも、セラミドの有効成分は間違いなく入っているし、繰り返し申し上げますが、キュレルシリーズは、最初は、このキュレルのジャーしか無かったのです。私は、花王の販売戦略には乗らず、このキュレルのジャーを顔用のクリームとしても、頭皮に塗るクリームとしても、ハンドクリームとしても、足のかかとや足裏をたわしで角質や垢を取ったあとのケアのクリームとしても、使っています。セラミドの有効成分は同じだからです。セラミドは、ロート製薬のケアセラなども使っているのですが、やっぱり元祖の花王のキュレルのセラミドは、よく効くような気がします。なんか同じ「セラミド」でも成分が違うんですかね。ロート製薬のケアセラのセラミドは、色んな種類のセラミドが入っていて、発酵セラミドなるものも入っています。化粧水も、「アマゾンセラミド配合化粧水」というセラミドが入っているという安価な化粧水を使っているのですが、あまりセラミドの有難みというか効果を実感できないんですよね。それらに加えて、花王のキュレルのセラミドのクリーム(ジャーのクリーム)を使ったときは、日中も、肌が長く保湿されているんです。花王のキュレルシリーズのセラミドは、「ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド」という成分名になっており、他のセラミドが入っているというスキンケア用品と違うのかもしれません。花王のキュレルのジャーのクリームは、コスパも良く、肌のいろんな箇所に使い倒すべき商品かもしれません。セラミドは、外部から塗布しても、確実に肌に浸透し、皮膚のセラミドという成分を整列させ、日焼け(紫外線)や加齢による肌の衰えを補ってくれる、間違いのないスキンケア用品だと思います。僕は、コスパが良い、花王のキュレルのジャーのクリームを体の各場所に使い続けたいと思います。

当方、男性です。私は、医学者でもないのですが、皮膚ガンがよくできる部位は、顔と手の甲と前腕の皮膚だそうです。それらの部位は、紫外線によくさらされるからだと考えられているそうです。となると、それらの部位で紫外線を浴びないように、夏でもGU(ジーユー)のフルジップパーカーを羽織ったり、ユニクロのUVカットワイドブリムハットやサングラスを着用するようにしています。サングラスは、目に紫外線が入ると、メラニン色素から日焼けすると言われているので、日本人では着用している人が少ないサングラスも、夏・冬ともに、着用するようにしています。それらの部位に、紫外線を浴びないようにするだけでなく、加齢による肌の皮膚のストレスを取るために、何らかのクリームなどによるケアは欠かせないものだと思っています。本商品のアトリックスビューティーチャージナイトリペアは、つぶつぶの粒子が含有されており、それらをつぶすように塗布したりするゲーム性や、夜寝るときに寝やすくなるような香料も入っており、それらで塗る満足感を得ることができ、飽きずに、毎日の寝る前に塗る習慣をつけやすいです。本商品は、ニベア系の油のクリームではあるのですが、ニベアには含まれていない、他にも色んな成分が含有されています。ニベアの青缶やキュレルのセラミドのハンドクリームでは、香料なども入っておらず、塗る満足感を得られにくくて、継続して、夜寝る前に塗って、皮膚のケアをする習慣をつけづらいです。キュレルのセラミドのハンドクリーム(50gで1000円)より、明らかに量も多い上に、安く、経済性も高い(98gで700円くらい)です。しかも、キュレルのセラミドのハンドクリームやニベアの青缶より、翌日の肌の感じから、成分が、効いているような気がします。手の甲に3~5箇所くらい、クリームをちょこんちょこんと置き、さらに細胞分裂が盛んで、皮膚がんを誘発しやすい爪の周辺にも、5本指の爪の生え際の部位に、クリームをちょこんと置き、爪周辺と手の甲の皮膚と指の間、手のひらと満遍なくクリームを塗布しながらマッサージするようにします。アトリックスビューティーチャージナイトリペアを塗り始めてから、手の先の爪の部位にささくれなどが出て何かがひっかかって痛むこともなくなったような気がします。加齢による衰えで、手の皮膚にも、保湿などのケアが必要だったわけです。本商品は、他の商品(ニベアの青缶とキュレルのハンドクリーム)と使用して比較検討した結果、手の部位の保湿やケアにも、最適な商品だと思います。私は、男性なのですが、ヨーロッパ系の保湿アイテムが合っているようです。本商品は、ドイツのバイヤスドルフ社との技術提携品で、日本の会社のニベア花王が作っています。これくらいの量を使っても2~3ヶ月は使えると思います。経済的に余裕があるなら、花王のキュレルのジャー(→たくさん入っていて安いし、キュレルシリーズで一番コスパがいいし、ハンドクリームにも使えます!キュレルシリーズは、最初はジャーのクリームしか売っていませんでした!)に入っているクリーム(セラミド)と併用するといいと思います。私は、夜に顔の保湿ケアもするのですが、そのときにクリームなどを手で顔に塗ると、手指にもクリームの成分が自然に付着するので、そのキュレルのクリームを手指にも伸ばして塗布するようにして、クリームを無駄なく使うようにして、セラミドの成分も手指や手の甲にも、塗布するようにしています。そして、寝る直前にアトリックスビューティーチャージナイトリペアを入念に手の皮膚に塗布するようにしているのです。専門家の、非常に巧妙な工夫が凝らされたハンドクリームです。

私は、コーヒーを見切る眼力は持っていないのですが、緑茶でもコーラでも、カフェインレスの生活をしていて、コーヒーは、デカフェをチョイスせざるを得ません。今までは、スターバックスのデカフェブレンド(250gで1440円)の一択でした。しかし、アマゾンで、無印良品のこのデカフェのコーヒーを見つけ、買ってみたのですが、スタバのデカフェより、酸味があり、ちがった味を楽しめています。無印のデカフェのコーヒーは、スタバのデカフェブレンドの約半額であり、安いので、1日1杯のコーヒーから、飲みたいときに、1日2~3杯飲めるようになりました。今までは価格が高いので、遠慮がちにコーヒーを飲んでいましたが、コーヒーの健康効果を謳う医学者が書いた本の記述も多いことから、嬉しい悲鳴となっています。コーヒーの最低限の効能として、コーヒーには、「クロロゲン酸」という抗酸化物質が含まれており、日本人は、抗酸化物質の大半をコーヒーから摂取していると言われています。あまり、おいしくないコーヒーでも、抗酸化物質の含有量は同じはずです。「粉」タイプは、豆を挽く手間も省け、ペーパードリップで、すぐに飲むことができます。スタバのデカフェブレンドと無印良品のデカフェのダブルヘッダーで、飲みたいときに飲みたいほうを飲むようにしています。やはり嗜好品(酒・タバコ・コーヒー)って、いいなと思いました。私は、酒・タバコはやらないので、ストレスがあるときや息抜きをしたいときは、嗜好品としてのコーヒーは大変、助かるものだと思っています。ドトールコーヒーのブレンドコーヒーに近い味ではないかと思います。アマゾンで買うより、無印良品のショッピングアプリで直接、買った方が、賞味期限が、4ヶ月くらい新鮮でした。

私は夏場は、アパートでもクーラーを使わないので、昼・夜問わず、室内・外出時問わず、色々なところで、汗を吸収してくれる、タオルは必需品ですし、タオルは、何枚も何種類も欲しいと思って、常に収集しています。今年は、タオルを刷新し、イオンのトップバリューで、タオルを購入(70cm×140cmで、1枚1480円で3枚購入。25cm×25cmの1枚398円のタオルハンカチを10枚購入。)したのですが、アマゾンで、このタオル研究所の「バスタオル(3枚組)」と「ハンドタオル(10枚組)」も購入しました。毛並みの長さは、イオンのトップバリューの方が、若干長いかもしれませんが、タオル研究所のタオルも、品質ではまったく負けていないと思います。1回洗濯した後に使うと、汗も、しっかり吸収してくれるし、洗濯しても生地のほつれなどはなく、生地も丈夫です。レビューでは、購入時すでに、糸のほつれがあったとか書かれている低いレビューもありますが、工業製品ですから、多少の品質のムラは仕方がありませんし、使っているうちに、糸のほつれなど高いタオルでも出てくるものです。ちなみに私の合計13枚のタオル研究所のタオルには、特に問題は見当たりませんでした。タオル研究所のタオルは、最近流行っている良心的な価格で、良心的な品質の中国製品だと思っています。このインフレ時に、みなさんにも、ぜひお勧めしたいです。

保湿で、セラミドを補うアイテム(化粧水・乳液)を使っているのですが、洗顔でセラミドが失われたら、意味がありません。花王のキュレルシリーズの洗顔フォームも選択肢に考えたのですが、150mLで、1320円と高すぎる気がします。そこで、ロート製薬のケアセラのセラミドを失わないようにするボディソープ(450mLで733円と量が3倍で価格は約半額)を顔の洗顔フォームとしてチョイスしてみました。顔の洗顔フォームとして利用しても何も問題ないし、セラミドを失わないんだという事実だけで大きいと思います。今までは、顔の洗顔は、体を洗っているのと同じ、無添加せっけんで洗っていました。すっきりとした感じも得られますし、何も問題はないと思っています。すばらしい良心的な商品です。

さばの味噌煮缶は、バサバサしている感じがあるが、いわしの味噌煮缶は、油が乗っていておいしい。1缶当たり、150gで、153円は安い。たんぱく質も、19.2グラムも摂取できる。脂質の25.2グラムには、DHA1845mg、EPA2505mgも含有されている。晩御飯のメインのおかずにも、使えるマルハニチロの良心的な栄養満点の缶詰だと思う。

総合的には、旧版のオレンジBICミディアムより書きやすくなったと思う。インクがだまになりにくい点で旧版より優れていると思う。ただ、線などを書くとき、最初にインクがかすれて出ることがある。旧版のオレンジBICミディアムは、今は、エースボールペンではないものの、学生時代以来愛用していたが、中身が見えないオレンジ色なのがボールペンとしては、かわいかったところであったし、オレンジ色のボールペンは、ペン置きのなかで、オレンジBICミディアムだけだったので、素早く取り出すことができた。透明になってしまうと、色で瞬間的に取り出しにくくなってしまったところもある。しかし、ボールペンとしては書きやすいので、日本国内でも、クリスタルミディアム1.0の黒以外の青と赤の安定的な発売を待つばかりである。

当方、男性です。別件で、30歳前半のころに、皮膚科に行ったとき、皮膚科の女性のドクターにセラミド成分の花王のキュレルシリーズを薦められました。キュレルシリーズは、量が少ない割りに、高いので、色んなセラミド成分が入っているロート製薬の「ケアセラ」を乳液として使うことにしています。セラミドは、皮膚の外から塗布しても、肌に確実に浸透し、加齢とともに少なくなる皮膚の内部のセラミドを整列させ、日焼けなどの外部刺激から強くなると言われています。化粧水も、価格が安いアマゾンのセラミド配合の化粧水(セラミド配合化粧水 by Amazonという商品)と、ケアセラと同じくロート製薬のメラノCCというビタミンCを外部から補う化粧水の2つを使って、乳液として、この「ケアセラ」を使っています。量も多い割りに、安価で助かっています。ロート製薬のこの「ケアセラ」には、花王のキュレルシリーズと違って、色んな種類のセラミドが配合されており、グリセリンやワセリンやミネラルオイルなども配合されており、最後に、クリームとして私が顔の皮膚に塗布している油で保湿するのが主体の花王のニベアクリームとも相性が良いと思います。コレステロールも成分として入っているのが面白いと思いました。血液検査などでわかる「コレステロール」は、脂質の一種で、肉、魚、牛乳、卵に多く含まれ、細胞膜の材料になるそうです。外からコレステロールを塗布すると、そういう役回りをしてくれるかはわかりませんが、インターネットの情報によると、保湿の役回りをしてくれるそうです。私は、ヒフ本来の自然な成分で保湿するのを根本思想としており、外部から塗布しても意味があるセラミドと、皮脂腺から必死に油を出して保湿しようとするヒフに、外部から、意図的に各種の油を補ってやる、伝統ある保湿アイテムである、ニベア(青缶)が、とても好きです。上記の保湿アイテムが本当に皮膚の老化を防ぐかは、わかりません。しかし、ニベアは、その日の脳に近い皮膚である頭部の乾燥ストレスから、脳を守ってくれるのは、確実な厳然たる事実だと思います。日中の活動がしやすくなるのは間違いないはずです。脳に近い顔や頭部の皮ふを乾燥ストレスから守り、脳活動に余裕を持たせ、内科的な病気(がんなど)も防ぐのではないかと思っています。

値段が高い育毛を狙うスカルプDシャンプー(約4千円)とスカルプDトリートメント(約4千円)からの乗り換えです。昔(約20年前)、美容院に行ってたときに、美容師さんに、「あそこのドラッグストアで売ってる『炭シャンプー』って、いいよ」と言われ、一時期使っていたことがあるのですが、育毛狙いでスカルプD(乾燥肌用)に乗り換えていたのですが、ドラッグストアで売っていた、同じ「炭シャンプー」「炭トリートメント」が、アマゾンで入手できることがわかり、また、「炭シャンプー」「炭トリートメント」に戻ってきました。価格も安いし、私の好きな、植物性・アミノ酸系洗浄剤というのがお気に入りです。「炭」を使うという発想もとても面白いと思っています。値段が高い育毛を狙うスカルプDシャンプーとスカルプDトリートメントからの乗り換えても、髪の毛の量には変化はないし、良い商品だと思っています。ただ、スカッとする成分が入っていないので、頭髪を洗浄後、シャワーから出た後、ルシードのヘアトニックを付けて、頭皮マッサージをしながら、頭皮を清潔にしつつ、爽快感を得ています。この「炭シャンプー」「炭トリートメント」は、お得な詰め替えパックも、アマゾンで売られており、大変便利だと思います。

私は、男性なのですが、女性の子宮頸がんは、戦後から1980年代にかけて、一貫して減って行って、それは、栄養状態の改善や各家庭にお風呂が普及したなど、衛生環境の改善が、その理由だそうです。となると、その清潔な衛生状態を達成するための主要なツールである、せっけんの選択も馬鹿にできないと思うんです。せっけんで、体を洗ってしまうと、体のバリアとなってくれている皮膚常在菌がいなくなって、皮膚常在菌が復活するまで、12時間かかるそうです。ある医学者が書いた本では、1日1回までなら、せっけんを使ってよいとしていて、その貴重な1回をこのせっけんを100円ショップダイソーで購入した泡立てネットで、泡立てて、泡を作って、手で洗っています。皮膚科医から、ナイロンタオルみたいなもので、皮膚をごしごし洗わないでくださいと指導されていることもあって、手で洗っているのです。あと、ミューズの殺菌のデオドラントせっけんを体の場所によっては組み合わせて使っています。私は、乾燥肌の上に、敏感肌で、体に合わない成分が入っていると、すぐ赤くなったり、湿疹が出たりするのですが、このカウブランド無添加せっけんなら、そういうことも今のところ、起きていません。せっけんの選択やシャワーも、衛生状態を改善し、内科的な病気(がんなど)や皮膚科の病気を防ぐために、馬鹿にはできないアイテムだと思って真剣に使っています。カウブランド無添加せっけんは、体も汗なども落とされスッキリするし、特に文句のない、クラシカルにせっけんの要素が入ったお勧めのせっけんです。皮膚科にかかった太もも部分に出ていた少しの湿疹も、このカウブランド無添加せっけんを使ったせいかはわかりませんが、今は、ほとんど目に見えないほどに後退しました。

【注釈】このページは、アマゾンの各ページで、私(ツインサーファー)が、書いたレビューを1箇所のこのページに、まとめているページです。

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