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2/10の日記 【初めてのホラー】

//そういえば今日急に思いだしたのだが、完全に「UFO山」を見るのを忘れていた。12月辺りに見よう見ようと思っていたのに、結局Tverで見るのを忘れていたなんて。

今回も、またYoutubeに投稿されるのかしら。それを期待して、更新を待つことしか出来ないけど、楽しみにしてなくちゃ。
それで言ったら、この間はこのような予告の動画を発見した。

2026年の6月に公開される予定の映画なのだが、この映画に関わっている人の中に、TXQ FICTIONの制作に関わっている「大森時生」さんがいた。ということは、この映画ももしかしてその系統の匂いが漂ってくるかも???と少しだけワクワクしている。

でも、びっくりどっきり要素とかがあったら嫌だな。普通にスプラッタは全然得意じゃないし。ホラーはじんわりと襲ってくる怖さが一番好きだからなぁ。モキュメンタリーホラーやフェイクホラーを私は応援します!!

というか、調べてみたら「UFO山」の動画が上がっていた。丁度2週間前に公開されていたらしい。今回はどんな話の展開になって行くのか。楽しみだな。


//自分が初めて触れたホラーっていったい何なのだろうか。

最近?で言うと、映画「サブスタンス」が見たいな~と思っていたけど、結局時間が取れずじまいで見ることは出来なかったし、ホラー映画を自分の家以外の場所で見る ということ自体に正直、怖さがある。

家で観ることが出来ているから、少しだけ安心感を持ちつつ見ることが出来ている ということなのだろう。

じゃあ逆にホラー番組は?というと、アレはほとんど家で観るヤツなので怖くなかった。なんて、嘘。結局、家で観ても親と観ても、怖いものは怖かった。

//自分の一番初めに触れたホラー。記憶の引きだしから探ってみると、やっぱり「世にも奇妙な物語」か「世界丸見え!テレビ特捜部」の心霊回だったように思う。

後は、母親のお兄さんがバイオハザードが好きな人で、たまに遊びに行くと遊んでいる様子を見せてくれた。しかし、普通にゾンビたちがグロテスクで毎回襲ってくる様子に怖がっていた記憶。

後は、Wiiにあった「密室からの脱出」シリーズの雰囲気が怖くて、それも少しトラウマの印象があるのかもしれない。ゲームカタログWikiの情報を見ると、Wii時代のものはこの作品しかなく、自分の覚えている内容と書いてあることもほぼほぼ一致していた。

幼少期のトラウマ?って意外と覚えているもんだなぁ。


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