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toku_tokuko
AIを食パンに例えたら、四天王になってしまった
最近私は、Claudeをよく使っている。
シンプルなチャットと、レスポンスが早いところが好きだ。
書き上がったnoteの下書きを観察してもらうには、ちょうどいい。
でも、画像生成ができない弱点がある。文字のコードで描く「ベクター画像」なら作れるらしい。
ある日「食パンだったらClaudeは超熟、だったらGeminiは本仕込?」と私はチャットをしていた。疲れていたのかな。
おや?
ほかのAIを食パンに例えたら何だろう。やはり気になってしまう。
時すでに遅し。
私の頭のなかには、スーパーのパンコーナーが浮かびはじめていた。
ここからは私の感想なので、おおらかな気持ちで読んで欲しい。
🍞超熟(Claude)→余計なものを入れない。だから絵が描けない。
🍞本仕込(Gemini)→ 毎日食べても飽きない。もっちりとしたGoogleブランドの厚み。
🍞ロイヤルブレッド(ChatGPT)→ リッチでボリューム感のあるオールマイティ。バターのコクは良し悪し。口どけなめらかだが、口が滑る。
🍞ダブルソフト(Copilot)→ フワフワな優しいアドバイス。誰も傷つけない柔らかさ。たまに食べたくなる。
こんなことを書いておきながら、私はスーパーで買える食パンは、超熟以外ほとんど食べたことがない。家にホームベーカリーがあるからだ。
これだけパンのイメージが頭のなかにあるのが面白く、思わず記事にしてしまった。
許して欲しい。
――軽い口当たりの記事だと思う。
#なんのはなしですか
#食パン四天王
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「ふうっ」と一息つく時間に、お茶を一杯ごちそうする気持ちで。