科学vs文化という対立は誰の必要か

もちろん、科学の側。その科学とは、自然科学。

自然科学は、誰のものか。

そのマジョリティは誰か。

それはなぜか。

何だか、突然、ハンナアーレントを思い出したわ。

佐藤先生と。

ハンナアーレントについて研究する、シス男性ストレートの研究者で、テニュアって、どれくらい居るんだろう。

佐藤先生がそうかどうかは、知りません。連想してるだけ。非線形的にね。

アイヌ研究者もいたし、AI研究者もいろいろ居たし、本当に面白い職場だった。何しろ、エスノメソドロジー関係者多すぎた。関係者とは言いにくくても、ネットワークにのってる、と言うと良いかもね。

もちろん、千葉大学のこと、である。

いいなと思ったら応援しよう!