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tokam
アイデンティティ・相互行為・カテゴリーの社会理論1
これまで、アイデンティティ論、カテゴリー化論、相互行為論のそれぞれの断片を書きためてきました。
その3つの折り重なる様を、理論として書くことも、私のライティングの目的だと、明示したいと思います。
1
私の生きる目的は、世の中の不思議を、フレイムワークとして捉えて、構造的に記述すること。
2
アイデンティティ、カテゴリーの相互行為における展開に焦点を当て、それらを理論化すること。
3
それを日々の出来事や、直面する問題の記述としても行うこと。その記述がコミュニティアーカイビングであり、その方法論を構築すること。
4
その全体が、オンラインで公開されているコミュニティアーカイビングそのものとして行われること。
5
その一連のオンラインアーカイブに書かれたことが、読み手の何かの一助となること。それが、私自信をも生かすこと。
6
この全体がパフォーマンスアートとなること。
現在、このパフォーマンスは、このnoteを中心に展開されています。
こうご期待。
