雲はアートだ!選りすぐりの青空と白い雲編
「雲はアートだ!」第2弾は青空と白い雲編です。
普段何気なく見ている空に、思いもよらない形や色の雲が現れることがあります。
“いいな”と思ってカメラやスマホを取り出している間に形が変わってしまって残念な気持ちになった事はありませんか。
スマホはすぐに取り出せるようにしておいた方がいいですね。

この雲のところだけ、なぜか光っていました。太陽が隠れているんですね。

これは太陽の形がはっきりわかります。

絹の糸が風に舞っているような、優しい雲です。


北極の氷を上から見ているような雲です。
「9.11」の後のフランス出張時、北極回りだった時があり、延々と続くクレバスとかを上空から眺めていたのを思い出します。

これは北極上空ではありません。

「砂の惑星デューン」に出てくる砂嵐のようです。

ポコポコッとして、どこかコッペパンのようです。

空と雲と海と飛行機のベストショットです。白良浜です。

これも白浜で、円月島が見えていますね。
雲の迫力がすごいです。

見る人には見える、奥さん曰く竜が天に昇っていくところ。

水平線に平行に並んだ白い雲、お気に入りの1枚です

太陽がまぶしい。

なんか卵スープのような雲です。

今日の最後の1枚は、いつもの二色の浜です。
あなたもちょっと空を見上げてみてはいかがですか。面白いものが見つかるかもしれませんよ。
ご覧いただきありがとうございます。
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