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24.大学病院式創作大賞ふしだらな攻略術


※この記事は太字だけ読めば全てわかる仕様になっています。

目次を読むのも面倒だと思いますので
あらかじめ太字部分を以下に示しておきます。
"太字"
”無職”
”外界との繋がりをwebに求めたわけですね。”
”書くからには読まれたい!”
”映像化。書籍化。”
”お金持ちになっちゃうかもしれない。”
"読まれるためにしたこと"

おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

noteを始めて2週間、
わたしは現在、創作大賞のオールカテゴリ部門に10本以上投稿しています。
(2025/08/01時点ではドラマ原案プロットを26本書いています)
なぜオールカテゴリ部門という選択をし、
どのように攻略するかを綴りたいと思います。




▪️背景:わたしについてなので読み飛ばしてOK

そもそもわたしは
脚本家でも小説家でもありません。
わたしはドラマ好きで、映画好きで、マンガ好きで、小説好きなしがない無職です。
(無職の理由は自己紹介記事でも読んでください。
興味がなければスルーで問題ありません。)
ドラマや映画が好きと言っても
年に何十作品も観るわけではありません。
漫画も小説も何十冊も読むわけではありません。
ただ好きなだけです。

ただ、この後の展開はこんな感じかな?
犯人はコイツと思わせてアイツじゃないか?
こんな設定だったら面白そう。
この登場人物の裏設定これなら笑える。
など妄想しながら
作品を観る(読む)のが好きなのです。

そして無職になったタイミングで
noteを始めました。
外界との繋がりをwebに求めたわけですね。
そしてそのタイミングで
創作大賞が開催されていました。
これはラッキーでした。
現在働いていないわたしが
noteで毎日投稿する理由と
モチベーションを得たのです。

▪️オールカテゴリ部門選択したフェティッシュな理由

noteを始めて最初にすることは
自己紹介でしょう。
その次に何を書けばいいのか?
日常エッセイですか?
転職アドバイスですか?
好きな作品のことですか?
好きな作品はたくさんあっても書くとなると
それをまた読み返して、感情の情報の精度を高めなくていけないと感じました。
ましてや、好きな作品の間違った情報を発信するわけにはいきませんでした。
しかし、今!創作大賞があるじゃないか!!
創作なら好きなように思いつくままに書ける。
だって創作なのだから。
そう、創作大賞ならね。
しかし、エッセイ部門やエンタメ原作部門には
投稿形式が定められていました。
けどオールカテゴリ部門みて!
投稿形式に決まりがなかったのです。
(あってるよね?ないよね?決まり)

文字数の確認もいらない、好きな形式で書ける。
これでした。しかし、
最も重大で、最も大切で、
最もプリティで、最もフェミニンで、
最もアグレッシブな理由がありました。
(今更ですが地面師たちのセリフを使う機会があってよかったです)

書くからには読まれたい!
審査員満場一致!
天才現る。
受賞しようものなら、映像化。書籍化。
お金持ちになっちゃうかもしれない。
これらふしだらな考えが頭をよぎりました。
よぎった後は
頭の中はほぼそれで埋め立てられました。

それには何をすべきか。
わたしの好きな言葉に、
"大切なことはすべてマンガが教えてくれた"
これがあります。
夢や希望はもちろん、
生き方・考え方もマンガから
大いに影響を受けました。
ただマンガを読むにはお金がいるのです。
今はジャンプも立ち読みできない時代になりました。寂しいです。
(※立ち読みはいけないことです)
マンガが教えてくれたこと、
つまり、
お金を払うということです。
ここから有料にさせてください。
ジャンプより安い値段で読めます。

すみません。

※有料部分も太字だけ読めば全てわかる仕様になっています。


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1,927字
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