LINEスタンプ発売│発達障害児のママでも夢を見ていい。4歳息子とのバタバタな日々、AIと叶えた「自分時間」のカタチ
こんばんは🦉🌙
AIとつくる物語のアトリエへようこそ。
Kindle絵本出版を目指して奮闘中、
アラフォーママのくまのひとみです。
ここは、私がAIの相棒たちと対話しながら、
絵本やキャラクターを育てる創作部屋。
日々の制作の裏側も、ひとつの物語として綴っています。
今日は、ASD・ADHD・DCDの特性を持つ4歳の息子との格闘(笑)の合間に飛び込んできた、嬉しいニュースをお届けします!
まさかの即日審査!?LINEスタンプ発売の舞台裏
先日、新しいLINEスタンプ
「チャーリー先生と森のなかまたち」を申請しました。
「審査には数日かかるかな?」とのんびり構えていたら……なんと、その日のうちに審査通過!
あまりの速さに、お迎え前のバタバタの中で一人ワタワタしてしまったのは私です。
💡 療育ママの知恵袋
申請時に「発売希望日」を入力できるんです。
早めに準備しておきたい時は、
ここを忘れずチェックするのがコツですよ!
3回目の申請で、また一つ成長できました。
絵本の世界とつながる「癒やし」のキャラクター
今回のスタンプには、現在制作中のKindle絵本に登場する子たちがたくさん!
✅️頼れる相棒、チャーリー先生
✅️森のゆかいな仲間たち
✅️そして、うちの子をキャラクター化した
アライグマのアイドル「アララ」も!
「どの子が絵本に出るのかな?」と、
間違い探しをするような感覚で眺めていただけたら嬉しいです。
第1弾 フレンチブルドッグのカン君(Canva)と
第2弾 アザラシのジミー君(Gemini)も
LINEスタンプになってます🔽
夏には「第4弾」も!止まらないワクワク
スタンプの勢いは止まりません!
夏には、また違う子たちをリリース予定です。
次は「ぬいぐるみじゃないバージョン」を構想中。
10年くらい前、
自分で描いていた動物のイラストたち。
その子たちが、
こうして羽ばたいていきだしました。
大人になって、母になって、夢が増えた理由
正直、息子の特性に向き合う日々の中で、
「自分の人生は、もうサポートだけで終わるのかな」と思っていました。
でも、現実は違いました。
独身時代よりも、今の方が「やりたいこと」が溢れているんです。
特性を持つ息子との豊かな毎日(白目剥きながらですが)
そしてAIという新しいパートナーたち。
それらが、眠っていた私の想像力を優しくノックしてくれました。
「お母さん」という役割を脱ぎ捨てなくても、
新しい自分にはなれる。
むしろ「発達凸凹っ子のママ」だから
叶えられた夢でした。
この「増え続ける夢」については、また別の機会にゆっくりお話ししますね。
💬 クリエイターの皆さまへ
皆さんは、大人になってから「昔より今のほうが夢が増えた!」と感じる瞬間はありますか?
「毎日必死だけど、実はこんなことしてみたい!」という小さな野望があれば、ぜひコメントで教えてくださいね✨️
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

🌙 森の劇場のつづきこのアトリエには、いくつかの舞台があります。
🎭 物語を読む→ Act1|小さな森の、小さな勇気
🎨 絵本が生まれる舞台裏 → Act2|Behind the Curtain
🌙 AIの相棒たちとの夜の対話→ Act3|Midnight Companions
📖 くまのひとみの物語→ Hitomi Kumano’s Story
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