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「言葉」は心にささってますか?

以前、投稿企画にのっかって
「心に残る上司の言葉」で投稿しましたが、、、

「上司」のくくりにこだわらなければ、
もっと色々あったかな?
そう思って、記憶をたどってみました。

あ、ドラマとか漫画とか。
架空のものは今回なしで。

現実で、大多数に向けてでなく。
「自分に向けられて放たれた言葉」
これに限定して、思い出してみようと思います。。。

「おとなしいと真面目は違うで」
(確か、小学校の先生)

「逃げても当たるんだから、もう逃げるな!」
(ドッチボール中、同級生に)

「学級委員とかめんどうだし、
 くりすでえかろう。」
(学級委員選挙で同級生に)

「中途半端な学校で中途半端な事してたら
 中途半端な会社に入って、
 中途半端な人生になるんでお前ら!」
(中途半端な大学に在学中、中途半端な大学の教授に)

「広島出身なんだ。
 広島って、確か四国だよね!」
(大学入学直後、最初に話した同級生に)

「ほっといてくれるのが一番助かる」
(片思いだった女の子に)

「私に興味ないでしょう?」
(昔の彼女に)

「知ってる、あなたはそう言う人」
(家族に)

「わたし、会社辞めようと思ってるんです」
(同僚に)


・・・上司より、ひどいかもしれないw

まぁ、アレだな。
感動した言葉より、ショックな言葉の方が
記憶に残るんだよね、きっと。

あったよ、嬉しかった言葉だって。
えぇ、ホントに。。。

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くりす 日々の色々を面白おかしく書く事で、日常を楽しく色付けできればと思ってます。書く事はもとより好きなので「毎日更新」頑張ります。よろしければ応援お願いします!