一石二鳥が効率よくて気持ちよい
写真は、東京の立川駅近くにある
パブリックアート。
アート作品であり、
ビルに重機を
入れる機械搬入口にもなって
います。
マリーナ・アブラモヴィッチの
黒い竜-家族用
ブラジル産のピンククオーツで
大人と子どもが瞑想できるように
なっている。
頭や胸などを載せるのです。
ファーレ立川アートには
109箇所の作品があり、
そのひとつ。
街の機能を探して作品は作られているそうです。
観る人の五感を刺激する街です。
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