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別府に温泉人口が増える一考察

写真は、柴石温泉。
内湯、蒸し湯、露天風呂そして家族風呂まで楽しめます。
個人の意見ですが、別府八湯の市営温泉では(あるいは市営温泉の制限をつけなくとも)ベストかと思います。

ご近所さんとの毎日の挨拶や新顔がいるときの何気ない会話、
庭の果物をねらってくる鳥などの自然とのふれない。歴
史の一部となり、湯治の恵みを感じる瞬間など。
別府の素朴さを味わえます。

湯治の由来にふれている



さて、ファイルは、「ゆわえば大分」の一環で、大阪からフェリーに乗り、別府につき、杵築まで自転車で約20キロ。
そこから、別府に戻ってきて、フェリーで大阪に移動する体験をしたときの一考察です。

箱物ではなく、歴史を感じる観光型コンテンツを作り出すことで地域の魅力が発見できた提案です。

主に、1700余りの地方自治体で、地元に人を呼び込みたい職員の方
向けの内容となっています。
そのため、有料設定としました。
個人で地元の魅力を発見されている方には十分にご存じの内容です。

目次は次の通りです(A4 1枚)
サイクリングを体験型コンテンツに!
 ー温泉にはいらないのは汗をかかないため
 ー別府から杵築へお茶の休憩が心地よい
 ーいざ八幡竈門神社へ
 ー往復50キロのサイクリングの後は、温泉で癒される

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