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春に聴きたくなるクラシック曲

こんにちは。
今回は雑記になります。

内容は、「春に聴きたくなるクラシック曲🌸」です。


1曲目は、モーツァルト作曲、クラリネット五重奏曲 イ長調 K. 581 です。
春になると、この曲の冒頭を1度は聴きたくなります。



2曲目は、ハイドン作曲、チェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob.VIIb:1です。
明るく軽やかな曲なので、この曲も春になると聴きたくなりますし、弾きたくもなります。



あとは、「春」がつく曲もありますので紹介します。
まずは、ヴィヴァルディ作曲、ヴァイオリン協奏曲第1番ホ長調 RV 269「春」(四季)です。
誰もが1度は聴いたことのある、とても有名な曲です。



あとは、モーツァルト作曲、弦楽四重奏曲第14番 ト長調 K.387「春」 です。
この曲は「ハイドン・セット」と呼ばれる6曲の弦楽四重奏曲の1つなのですが、親愛なる友人であるハイドンに献呈されたため、「ハイドン・セット」と呼ばれています。モーツァルトは出版前にハイドンを自宅に招き、これらの曲を披露したと伝えられています。


今回は、春に聴きたくなるクラシック曲について紹介してみました。
また機会があれば、他の季節に聴きたくなる曲も紹介したいと思います。





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