タイミーは「労働革命」
どうも、黒兄です。
では、始めにタイミーのことを書きましょうか。
何を隠そう、私が去年最も助けられたのがこの「タイミー」だからです。
控えめに言っても……革命です。
突然出てきて突然上場したものですから、知っている人もたくさんいることと思いますが、知らない人のために一応説明しますと、
株式会社タイミー(英: Timee,Inc.)は、東京都港区東新橋(汐留)に本社を置く日本の企業。スキマバイトサービスの「タイミー」を運営するほか、地方で「働く」体験を通じて第二の故郷を見つけられるサービス「タイミートラベル」、長期就業を支援する「タイミーキャリアプラス」の運営も行う。
そう、「スキマバイト」「スポットワーク」という言葉を一躍有名にさせるきっかけとなった企業といっても過言ではないのでしょうか。
こちら、
でも書きましたが、今現在私の経営する会社が現在経営危機で、給料がとれない間にだいぶお世話になっているのがこのタイミーなのです。
簡単に凄いところをまとめると、
始めるまでが最速
仕事を見つけるまでが最速
給料受け取りまでが最速
勤怠登録も容易
とにかく、早くて手軽💨
ということです。
私自身も過去に何度か日払いの仕事をしたことがあったのですが、どの業者も手続きの量が多いんですよ。
手軽にやりたいから日雇いじゃないの?って思いますよね。
そして今現在、この分野において最強なのがタイミーです。
代表自身も
「他社は絶対に追いつけない」
と言っております。
こうやって引用すると偉人の発言みたくなりますね(笑)
でももはや29歳(2026年現在)でここまでの企業を作ってしまうのはもはや超人ではないでしょうか。
Forbesの「30 Under 30(30歳未満の特筆すべき30人)」にも選ばれていますし、日本の起業家ランキング2024では第2位となりました。はい、凄い。
先程書いた通り、タイミーはとにかく早いということなんですが、競合他社(敢えてここには書きませんがシ○○○ル、シ○○○○○○○etc..)等と比べると差が歴然です。
他社はアプリ上から仕事に募集した後、別のサイトに誘導されてそこでも登録手続きをしないといけなかったり、仕事が決まってから電話対応をしなければいけなかったり、大量の確認事項があったりと…。
簡単に言うと、こう言う日本独特のひじょーーーーーに面倒くさい手続きをすっ飛ばしてくれたのがタイミーです。
とにかくシンプルです。
IDのみで登録完了
ランクリックで仕事に応募
QRで出退勤
退勤後、即入金
という、夢のようなシステムです。
私が思うに、これが本来あるべき日払い仕事のあり方だと思うんですよ。
日本の企業は責任を負いたくないせいで、何でもかんでも免責を求めて、責任逃れをするから消費者側の確認事項や手続きがどうしても多くなるんですね。
これは海外によく行く私からみても日本はだいぶ面倒くさいと思います。
その点、繰り返しますがタイミーは本当にシンプルでよく出来ています。
みんなが責任逃れをして、マニュアル化、システム化して行った結果、仕事をする人がみんなロボットのようになっていき、
おっと口が滑ったすいません、ハハハ。
とにかく私みたいに経営危機な社長さん!
家計を助けたい主婦の方!
一生働かないと決めているニートの諸君!
(未来はそんな甘くないぞ。)
日銭が欲しい方ならどんな方にもオススメできる最強アプリ、それがタイミーだ!!
シンプルであることは、複雑であることよりも難しい。

