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センスも実績もゼロだった私が気づいた、「売れるコンテンツ」を作る5つの手順【完全解説】

こんな経験、ありませんか?

寝る間も惜しんで記事を書いたのに、 アクセスがほとんどない。

動画を何本上げても、
反応なんて家族くらいからしか来ない。

「自分にはセンスがないのかな」
「才能がある人だけが売れる世界なのかな」

そう思って、諦めかけていませんか?

違います。 センスじゃないです。

売れてる人が持っていて、
売れていない人が持っていないもの
—— それは、たった1枚の「設計図」でした。

私はこれまで、多くのコンテンツビジネス初心者の方を見てきました。

その中には、
私よりずっと文章が上手な人がいました。

素晴らしい専門知識を持っている人もいました。
「この人なら絶対売れる」と思った人も、何人もいました。

でも——

そういった「能力が高い人」でも、
必ずしも売れるわけではないのがこの世界です。

一方で、文章はちょっと不器用だし、 特別な実績なんて何もない。

それなのに、
出す商品が次々と感謝され、
しっかり売上を作っていく人もいる。

この差って、結局「これだけ」でした。

「作る前に、勝つための準備をしているかどうか」


設計図なしで作るのは、
レシピなしで料理するようなもの



料理に例えるとわかりやすいんですが。

どんなに一流のシェフでも、 材料もレシピも決まっていない状態で いきなりフライパンを熱し始めたら、 何味かわからない炒め物ができあがるだけですよね。

コンテンツも、まったく同じです。

「さあ、何を書こうかな」とパソコンを開く人。

SNSで流行っているのを見て
「よし、あれをやろう」と飛びつく人。

その時点で、すでに勝負は決まっています。

売れるコンテンツを作る人は、
パソコンを開く前に勝負を終えています。

「誰の、どんな悩みを、どうやって解決するか」

この設計図さえあれば、 センスなんて入り込む余地はありません。


5つの手順を全部まとめました!


その気づきをそのまままとめたのが、今回リリースした教材です。


【もう迷わない!「売れるコンテンツ」を生み出す【究極の取説】】


リサーチから始まって、
コンセプト設計、構成、執筆、運用まで。

コンテンツを作る全工程を、5章に分けて体系化しました。



手順①|リサーチ(第1章)



「良いものなら売れる」
これ、コンテンツビジネス最大の勘違いです。

売れるコンテンツはSNSやレビュー欄に眠っている
顧客の「深い叫び」を拾うところから始まります。

「誰の悩みを解決するのか」が決まった時点で、
コンテンツの8割はもう完成しています。



手順②|コンセプト設計(第2章)



ここが、正直一番大事なところです。

5つの質問に答えるだけで、 商品のコンセプトが完成します。

「ターゲットを絞りすぎたらお客さんが減るんじゃ…」

そんな不安、ありますよね。
その恐怖を手放せる考え方も、ここで話しています。



手順③|構成とパッケージ(第3章)



お客さんはあなたの商品が欲しいんじゃないんです。

その商品を使った結果、
「自分がどうなれるか」が欲しい。

なんかカッコいい英語のタイトルをつけたくなる気持ち…わかります。
でも、それが売れない原因のひとつです。

人は論理で納得して、感情で動く。
この原則を構成に落とし込む方法を解説しています。



手順④|執筆(第4章)



目次ができたのに、いざ書こうとすると手が止まる。

これ、初心者の9割が通る道です。

プロは「書く」という感覚を持っていません。
やっているのは「設計図の隙間を埋める」作業です。

この考え方ひとつで、
「言葉が出てこない」という悩みがなくなります。



手順⑤|仕上げと運用(第5章)



作って終わりにしてはいけません。

人は忘れる生き物です。
翌日には7割を忘れ、3日後には元の生活に戻る。

お客さんが結果を出してくれてこそ、
あなたの評判は上がっていきます。

コンテンツを一度作って終わりではなく、
長く売れ続ける「資産」に育てる方法を解説しました。




読み終わる頃には、
「なんだ、自分にも作れるじゃん!」

そんな気持ちになっていることをイメージしながら書きました。

IT用語が苦手でも大丈夫。
文章を書くのが初めてでも大丈夫。

この取説をパソコンの横に置いて、
ステップ・バイ・ステップで進んでいってください。


価格について


商品価格は、¥4,980(税込)です。

6回払いにすれば、月々¥830。
1日あたり、たった¥27。

コンビニのコーヒー1本分にも届かない金額で、
「売れるコンテンツ」の設計図が一生手元に残ります。

💡クレジットカード・銀行振込・分割払いもOK!

「準備が整ったら」「自信がついたら」

そう言い続けている限り、
その日は永遠に来ません。

設計図さえあれば、準備はもう整っています。


▼ 詳細・ご購入はこちら




最後まで読んでいただき、ありがとうございます😊

あなたのコンテンツが、誰かの背中を押す一本になりますように☘️

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