売れる100円noteの作り方+拡大戦略
クロネコ屋です。先日Xにて、下記のようにポストをしました↓
副業初心者は、まず100円の有料noteを出すこと。たった100円じゃジュース代にしかならない?ノンノン。実は一回100円noteが売れると、チャリーンと売れるのが面白くなるんです。そして追記→値上げ→関連商品と転がるように横展開する気力とアイデアがわいてくる。よって初心者は100円noteが一番儲かる
— クロネコ屋@ブログ×SNSマーケティング (@NINJAkusokuso) April 8, 2025
100円noteって、一見すると非効率的で儲からない手法に見えますよね。だって10冊売っても1000円だし。お小遣いの域を出ないじゃんって。
ところがどっこい、実は初心者が手を出すなら一番儲かるテーマです。
いや、テーマというより「有料テスト」「ブランド化への第一歩」「需要をはかる試験石」といった方が正確かもしれません。
どういうことか?という点を無料部分で軽く説明しますね。
まず副業初心者の最大の壁は何か。
発信のネタ探し?
発信の継続?
文章力?
違います。
「有料商品を作って出す」
この一歩です。実はここが大きな壁になっていて、いつまでたっても副業0円の人が多い。
というのも、日本人は真面目なので「有料にするなら、それなりの質のものを作らなきゃ」と力んでします。
すると、せっかく需要のある知識・ノウハウを持っていても、質をひたすら磨き続けて、とうとう未完成のまま副業そのものを辞めてしまう。
こういった「有料の第一作目」が作れず沈んでいく人がめちゃくちゃ多いんです。日本。
一方で、アメリカ。とりあえず不完全でも動かしてみようぜ!の精神で、発売してからトライアンドエラーで改善していく。むしろユーザーもテストプレイを歓迎してる節がある。
一方で、インドと中国。とりあえず走りながら考える!で値段を先に出しちゃう。もう商品クソテキトーなのに出して売って改善してくる。徹底的に先人をパクってくる(良くも悪くも)
そんな日本から見たら無法なやり方も、実は商売では理にかなっているのです。なぜか?それは
雑でもいいから市場に出さないと、そもそも需要があるのか分からないから。
です。
商売はシンプルで、需要があれば雑でも売れる。需要がなければ丁寧でも売れない。それだけ。
そして勝利の方程式は「誰よりも早く雑に出して誰よりも早く改善してパーフェクトを目指し市場独占する」
これが万国共通のビジネスというゲームの攻略法です。
さて、100円noteの必要性がわかってきたと思います。
100円なら
・小さい作品でいいからサクッと出せる
・有料なので無料と違って需要の有無が数字でわかる(売れたなら、有料商品の需要があるということ!)
・売れなければ別テーマで100円ノートを出すだけ。失敗・撤退コストがかなり小さい
このようなメリットがあるので、初心者の壁である「一作目を出す」が非常に楽ちんに実行です。
とはいえ、有料ですからツボを押さえた上で作らないと一個も売れません。また100円ノートが売れたからといって、続けて100円を出し続けても利益が伸びていきません。
そこで、今回の講座では、この2点を改善した「売れる100円ノートの作り方+拡大戦略」を紹介します。
この講座を通じて100円有料ノートを作れるようになれば、原価0円でSNSからゴリゴリ自動収入マシンを構築することができますよ。
何よりコスト0円で出来る点がSNS+有料noteの強みですから、ぜひ副業を頑張りたい人はマスターしていってください。
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実践した結果↓

それでは本編スタート!
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