【記事紹介】~'2024 June Jaunt!①~
6月イベントを記事募集を開催しました⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝
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☔️この記事はクロサキナオさんの企画参加記事です☔️
#クロサキナオの2024JuneJaunt
https://note.com/kurosakina0/n/nc219c459e047
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6月も何気に開催しておりますっ✨️
イベント記事を集めたマガジンはコチラ▽
今回は6月イベントご紹介第一段🔥
【note】
— クロサキナオ (@kurosakina0) May 31, 2024
来月もイベント開催!テーマは『6月』。この時期だからこそ書ける記事を投稿して、新しい繋がりを広げていくきっかけに。参加記事は後日、別の記事にてご紹介!
▽
【お知らせ】PV・フォロワー爆増計画イベ。~'2024 June Jaunt!~|クロサキナオ @kurosakina0 #note https://t.co/6wFvDknfdq
「6月と言えばこれ!」
「6月って何か話題ある?」
「6月?…梅雨?💧」
色んなテーマがあるようでなさげ、
でもなさげなようで、結構ある。
そんな6月を切り取ったお話を募集中♪
今回もたくさんの方にご参加いただいております(* ᴗ͈ˬᴗ͈)
滑り込みの父の日もお待ちしています。
期日は6月17日まで!参加記事のご紹介もしております🔥
それじゃさっそく本題にいきましょ(❛ᴗ❛人)✧
ご参加記事紹介。
6月といえば、日本では梅雨の季節です。
ちょうど梅の実が熟す頃に降る雨に由来する「梅雨」という言葉は、とても趣があると思いますが、英語で説明すると、ただの rainy season です😅
もし、日本の文化に興味を持っている友達が身近にいたら、
日本語の「梅雨」という言葉が持っている雰囲気をこんなふうに伝えてみるといいかもしれません。
6月は主に北半球で全裸で自転車に乗る人が増える月。
いきなりおかしなこと言ってごめんなさい。
でもこれは事実です。
今回クロサキナオさんの6月の企画に参加する記事を書きたくて調べていたところ、6月、ロンドンで裸で自転車に乗り市内を走り回るというクレイジーなイベントが開催予定と知りました。
いつもお立ち寄りくださりありがとうございます✨✨😊
今日はクロサキナオさんの企画に投稿記事💪
私にとって6月の徒然…。
いい思い出なんだけど、
気持ち悪い、
とにかく気持ちがわるかった💦
こんにちは!いおままです。
たくさんのno+eから、いおままを見つけてくださり、ありがとうございます!
自分のことが大嫌いだった私が、
クルっと方向転換できたように
あなたも自分を受け入れられる日が、
きっと訪れます。
高校生活の一大イベントと言えば修学旅行を挙げる人は多いのではないか。
そして修学旅行と言えば夜ふかしして友達と恋バナをするのが定番だろう。
だがうちはゴリゴリの中高一貫男子校。
およそ一般的な修学旅行とはかけ離れたドーテーのドーテーによるドーテーの為の修学旅行である。
もう25年前になるがちょうど6月に行った北海道旅行について綴りたい。
ご覧頂きましてありがとうございます!
6月に入ると、空模様が一変して、しとしとと降り続く雨が風景を支配しますよね。
梅雨の季節がやってきたなぁって感じる瞬間ですね。
雨が降ると、自分はなぜかネガティブな気持ちになりがちです。
ちょっと視点を変えてみると、雨にはたくさんのメリットがあります。
6月をもっと楽しむために、雨の良さと他の6月ならではの魅力について考えてみませんか。
6月…梅雨しか思い浮かばなかった…。
ちょっと雨の話をアレンジしてみたらこの結果に。
いつものことなのですが、わたしは詩を書くとき自分の思うようにただことばを必死で紡いでいるだけです。
でも先日書き上げた小説ほど疲れるものではなく楽しく書いています。
私は数え切れないほどたくさんのnoterさんに影響を受けています。
まとめ。
せっかく書くなら読んでもらおう!
そんなシンプルな目的から、
イベント定期的に行っております✨️
各記事に詰まる時もきっとあると思うので、
こんな機会に気分転換記事などいかがでしょう。
新たなクリエイターとの繋がりのきっかけに、
ぜひぜひご活用くださいませ٩( 'ω' )و
続きは次回以降で(* ᴗ͈ˬᴗ͈)
※Xで6月記事出してます、良ければぜひ。
【アジサイ編】▽
「あと何回見れるんかなぁ」
— クロサキナオ (@kurosakina0) June 1, 2024
こどもの頃、
お隣におじいさんが住んでいた。
庭にはたくさんのアジサイ。
毎年、この季節が来ると
緑の葉の上に青々と花が咲くのが恒例だった。
おじいさんが手入れしてる時に、
花の話を聞いていた。
"いつまで見れるか"
と、よく言う人だった記憶がある。
▽…
【ひとり夜の6月悪夢編】▽
ある夜の話。
— クロサキナオ (@kurosakina0) June 7, 2024
ノートPCに向かっていた私は、
時間に追われたまま記事執筆に取り掛かる。
「チクショウ、時間やばい…」
そう思いながら、
キーボードに指を置く。
夜9時を過ぎた頃、
座り込んで微動だにしない。
送風機の風が心地よく
部屋の中を行き交う。
(や…やばい、何も思い浮かばん…)…
※メンバーシップ・共同マガジンの運営を行っております。
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