【🖊️初心者向け】フォロワー数=売上じゃないよ。有料記事で見落とす落とし穴とは?
この記事では『note初心者がやりがちな“フォロワー依存症”の罠』についてお話しします。
「もっとフォロワーが増えれば売れるのに…」
そう思ってる間は、売れません。
「フォロワーが少ないから、まだ売れない」
「もっと増えてからじゃないと、何もできない」
これらはnoteを始めたばかりの方から、何度も聞いたセリフです。
気持ちはよくわかるんですよ。
SNSでもブログでも「影響力=フォロワー数」みたいな空気ってずっと流れてきましたし、実際、人気クリエイターたちの数字を見れば「やっぱり必要なんだ」と思ってしまう。
私にもそれなりにフォロワーさんがいて、支えられているのも間違いない。
ただし、ここでいったん立ち止まってほしいんですよ。
noteで“売れる人”の共通点。
「フォロワーが多い」ではなく
「フォロワーに頼らず設計している」ことなんです。
たとえば、フォロワーが2000人いても、有料記事を出したとて全然売れない人が多いのがnoteの特徴かもしれません。逆に、フォロワーが300人ほどしかいないのに、しっかり売上を出し続けている人もいます。
この差を生むのは、
「数」を追うか「仕組み」を組むか、なんですよね。
本当に最悪なのは、「フォロワーさえ増えれば売れる」と思い込んでしまうことだと思ってます。その思考は、少しずつnoteを「フォロワーの顔色を伺う場所」に変えてしまいます。
「売るために」フォロワーを集めようとしている人から、普通の神経なら買いたいと思わないし、フォローしたいと思わない訳ですよ。
・無料記事が媚びた内容になる
・有料記事の価格が下げられない
・フォロワー数に感情を振り回される
その結果、あなたの文章は“自分発信”から“他人迎合”に変わってしまう。
それこそが、「フォロワー依存症」の罠です。
じゃあ、どうすればいいと思います?
フォロワーが少なくても売れる人は、なにをしているのか?
“信用ゼロ”からでも売れるnoteは、どんな準備をしているのか?
そして、今のうちに直しておかないと後で必ず苦しくなる“考え方のクセ”とは?
ここから先、有料パートでは
「フォロワー頼りじゃない仕組みのつくり方」を
失敗事例や実例も交えながら、深堀りしていきます。
当たり前のことしか言っていませんが、
当たり前のことが出来ていない人が90%です。
もし今、あなたが売れていなくて困っている。
でもその原因がなにか分からない。
そんな時に、何かのきっかけになるよう作成しました。
※こちらの有料パートはメンバーシップでも読むことができます。
ぜひ併せてご覧ください▽
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