「概念先行型ビジネス」の罠から学ぼう。
やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。
今日は"ブラックラベル"の日だよ。
また一つ学んでいきましょう。
前回は”ターゲットを意識”についてのお話をしてみました▽
「概念先行型ビジネス」って?
市場の方向性を理解し、市場ルールを変えるビジョンを持っているが、実行に移せていないビジネスを指します。
早い話が想像で止まってる状況だね。
少し角度が変わるかもしれないけど、
「自己啓発本」に対して、なぜかヘイトが向かうことがあるけれど、これも理想論だけを語っていて、結局行動に移せないから。
と言う理由から、
ネガティブに捉えられることがあったりするわけですよ。
この記事では、
“雰囲気だけ”で始める人がなぜ失敗するのか、
その理由と抜け出す方法をまとめてます。
これはビジネスに関わらず、
受験だって資格取得だって、
果ては、恋愛だって同じだと思う。
まことしやかに「それっぽい方法論やノウハウ」が出回る中で、頭の中でできた気になって、結局行動に移さない。
ある種、日本人特有の傾向なのかもしれないね。
令和の現代では、
ビジョンや設計は何より大切。
そして、そこに行動が伴うから成果につながるし、結果もついてくるようになる。
ビジネスをしていると、
知り合いの社長なんかも「これ良くない?」と、なんとなく良さそうな話をどこから引っ張ってきて、結局成果に結びつかないことが多いんだよ。
これはそのビジネスモデルが悪いと言うパターンじゃなくて、そもそもの話「良さそう」でとどまっていて、結局動かなかった末路なんだね。
じゃあなんで動かないのか?
そして、noteでも似たようなことが言える状況になってるんだと思ってます。
クリエイターがどんどん増えてきて、
収益化プラットフォームとしても成長しているnote。
まず現状かなりの人がぶつかっている大きな課題だな…と思っているのが、
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