伸びなくてもやる…その思いの奥にある想い。そういう人の記事がどこかで日の目を見る理由。
こんな問題提起をしました▽
「あっ、この人伸びそうだな」って感じる人ほど、今はうまくいってなくても、自分の言葉で考えて動いてるんだよね。誰かの真似で埋めないし、分からないまま進もうって怖さを抱えたままでも動けてる。書くことに迷っていても、ちゃんと自分の足で進んでる人っていいと思う。
— ナオnote (@na0_note) August 5, 2025
人が伸びる瞬間って、
不思議と「結果が出たとき」じゃないんだよね。
数字がついてこないときって不安じゃん、
本人は必死だと思うんだけど、
俯瞰的に見ている立場だと話は別だよ。
その人の“動き方”で見えてくる。
上手くいっていないのに、
他人の型で空白を埋めない。
私も最初の頃は読まれてるのかそうでないのか、
イマイチ分からない頃ってほんとにあったよ。
分からないまま進むって怖いんよね、
でもそれを抱えながらも、自分の言葉で確かめていく。
その進め方に、
差を感じるようになった。
逆に「それっぽい正解」を拾って並べる人って、
一見すると賢く見えるんよ。
でも、その人の言葉じゃないからね。
なんだか熱ないというか、読む気が起こらないんだね。
器用さはスタートを速くするけど、
長く走る燃料にはならないことがよく分かる(´-ω-)ウム
noteは今日もたくさんの人が、
どんどん参加してきてるよね。
ついつい陥りがちだけど、
整った言葉より、不器用な足跡のほうが、
結果的に伸びるんだけど、
分かっていてもそれが出来ない理由が、
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