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【ストレス】「良い」と「悪い」があるんだな。

やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。

今回から新しいテーマだよ。
超身近な「ストレス」というお話。


身近であり、なかなかの難敵だよ。
やつのおかげで途方もない苦労をさせられてきたし、
きっとそう思う人もたくさんいるだろね。


「ストレスはゼロが一番!」なんて言うけどさ、
そのままじゃちょっとあれなんで、
今回は少しだけ違う角度からも切り込んでいこうかと思います。


本題はここから。


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「ストレスって、そんなに悪者?」


ストレスは、言ってみれば一つのサインだそうです。

自分の大事にしていることや失敗したくないこと、そういう本音があって触れられたくないところにストレスは顔を出す。


例えば――
仕事で「ちゃんとやらなきゃ」と思うから緊張するし、友達との関係で「うまくやりたい」と思うから悩む訳じゃん。


裏を返せば、ストレスがあるってことは、
「ちゃんと向き合おう」って反応でもある。


逆に、何も感じなくなったら…
それはそれで怖くない?


「もうどうでもいいや」っていう状態になって、
何も思わない、流れるままに受け入れる…って私からしたら、そっちの方がストレスだわ…(´-ω-)ウム笑

もちろん、これは少し極端なお話だよ。
みんなストレスは抱えたくないし、出来るなら軽減していきたい。


ストレスの「良い顔」と「悪い顔」


今回はこのあたりを知ってみよう。私の経験も踏まえて、どう向き合ってきたかなど。現代人の難敵とも言えるストレスにも、中には味方になるものだっている。


毎日のように、形の見えないストレスに悩んでいる人はきっと多いと思います。「良い顔」と「悪い顔」を味方につけることで、笑顔の自分でいられるきっかけになれば幸いです。

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