noteって街が大きくなるにつれて、置いていかれてしまう人の特徴がコレ
こんな問題提起をしました▽
最近のnoteって、昔よりずいぶん人が増えたよね。
— ナオnote (@na0_note) May 29, 2026
収益化を目指す人もいる。
メンバーシップを始める人もいる。
AIを使って記事を書く人もいる。
SNSからnoteへ読者を流す人もいる。
note全体が大きくなっている感じはある。
でも、そこでふと思う人もいるんじゃないかな。…
特にね、これ一回手応えを掴んだことある人ほどキツい。
「前はもうちょっと読まれてたのにな…」って、過去の自分と今の自分を比べ始めるやつ。あれが始まると、書くのがどんどん重くなるんよ( `ᾥ´ )クッ
で、ここで多くの人が「もっと頑張らなきゃ」ってなる。更新を増やしたり、流行りのテーマに寄せたり。
私もやったよ。
何て言うんだろう、一言で「数に頼る」みたいな感覚かな?
ひたすら書いて書いて廃人みたいになりそうになって、ビュー数やスキ数を見て一喜一憂だよ。
マジで目的を見失っていて、数を追うために数で勝負して限られたリソースでぐったりし続けてきたよ。まぁ、ムリゲーですわ(´-ω-)ウム
今もnoteを見ていると、
新しいひとがどんどん現れてるし、
一か月で数百記事とか限界突破していて、
「大丈夫?」って心配になったりする。
AIも進んでるからさ。
そりゃ数を出そうと思えば出来るんよ。
でもね、その頑張る方向ってたぶん逆なんよ。
その答えを一行で言うとね。
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