有料記事を100円から挑戦!ここを意識すると収益も倍化できるよ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
少し間があったので朝に書いてます。
思いついた時はサラサラっと有料記事でも書いておく習慣にしています。100円ですので有益だと感じてもらえたら嬉しいな。
記事ってどれくらい時間かけて書いてるのかな。
本題はここから。
"𝕏"でも朝にポストしてます。一緒にアカウントを強くしましょう٩( 'ω' )و
【note】
— クロサキナオ (@kurosakina0) January 7, 2025
おかげさまで、おそらく何十万本とある"有料記事"の中で『人気』と『急上昇』部門でワンツーという検索結果でした。いつもご愛顧ありがとうございます、ぜひ「noteを始めていこう…」とお考えの方は気軽にフォローお待ちしています( ꗯ ・ᴗ・ )σ pic.twitter.com/cvvzA8VC69
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
毎度のように出てくるこのセリフです。
体感的な感じですが、昨年末頃から今年が始まってnoteの勢いがまた加速しているようなイメージがあります。
きっと、どこかでnoteの存在を知ったひとが徐々に参入してきたり、もともと眠らせていたアカウントを復帰させたりと、アクティブな動きになっているのかもしれません。
もし、その理由が「収益化したいから!」であれば、これから挑戦するのか、既に挑戦しているところなのかは問わず、多くの人が「壁」を感じていることかと思います。
「何書けばいい?」
「長くなりすぎて、挫折しそう…」
「ほんとに見てくれるのかな?」
「いざ出す直前、自信がない…」
いろんな意見があるよね。
私も最初から自信があったわけじゃないし、有料記事に踏み切るまで。また、そこから収益化発生。さらに言うなら、それの連続家まではずいぶんと時間がかかりました。
言ってみれば、全部我流だったから、かなり大きく回り道してきたもんですよ。経験があるからの話もできるんだけど、ショートカットできるんならそれに越した事はないよね。
正直な話、noteの仕様上というか、仕組み的に考えると最序盤は普通に出しても読まれることすらありません。なので、仕組みを理解しながら1つの作品を組み上げていく必要があります。
誰に向けて書くはこちらに書きました▽
毎日売れる仕組みはこちらに書きました▽
売れる仕様の話はこちらに書きました▽
こうやって売る話はこちらに書きました▽
いざ挑戦する前にする話はこちらに書きました▽
という事で、今回は「気軽に有料記事に挑戦するために、100円記事の特性を知ろう!」というお話です。
有料記事の成約率を上げていきたい…。そんなあなたの一助になれば幸いです(ง •̀_•́)ง
「でも100円はダメだって、聞いたことあるよ?( •́ฅ•̀ )」
いやいや、そんなことないぞ。
100円には100円の強みだってあるんだ。

悪くないだろ?
ちゃんと手順を踏んでいけば、あなたにも全然可能な数字だよ。
少なくとも、私はこういう販売のプロって訳じゃなく”仕組みを理解する”ことに少し長けているだけの一年ちょっとのしがないnoterです。
「100円だからこその強み…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
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