見出し画像

えっ、売れる理由を考えてる?noteは有料記事で差が出る人ほど日常の考え方が違う、収益化のお話をするよ。

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

テーマは「note収益化」に特化した内容で、
メンバーシップでも専用プランで読み放題になります。

単発でも購入出来ますが、積み重ねていきますので事前に加入しておくとお得にnoteでの収益化を学べます。有料記事に挑戦したい方や、苦戦している方はぜひ、ご参加下さい。

こちらのマガジンに追加していきます▽

note収益化プランでは2025年9月の間は下記マガジンもご覧いただけます(読み放題マガジンは内容が毎月変わります)▽


"𝕏"もやってます、note専用垢のフォローお願いします▽

【note×書籍】のお手本です▽



「売れねぇ~( `´ )クッ」

そう嘆く声は、本当に多いんだよね。

noteはめちゃくちゃたくさん人がいるし、
今もどんどん増加中。
ポテンシャルの高いプラットフォームです。

でも冷静に見てみると、
noteで有料記事が“安定して”売れている人なんて、
全体のごく一部しかいないんよね。

書いた記事が自動的に売れるわけじゃないし、
ただ頑張って更新しても「スキ」で終わることのほうが多い。
というより、有料記事になった途端、
「スキ」は爆減りするか(´-ω-)ウム

じゃあ、なぜ一部の人だけが売れるのか。
難しい話じゃないよ。
文章力でも更新頻度でもなく、
「売れる理由」をちゃんと設計しているかどうかだからね。

設計っていうから難しく聞こえるかな。
読者って、ただ「面白そうだから」で財布を開かないんよ。

「今の自分に必要だ」
「ここで買わないと損をする」

と思えた瞬間に行動する。
これは幾度と話をしてきてます。
売れる人はその“理由”を先に作り込んでいるんです。

もちろん、
今読んでいる記事もそうだよ。
想定しているのは
「売りたいけどうまくいってないあなた」
として書いてます。

シンプルに売りたいなら、
読者が買いたい理由を書かないとダメ。
売れない理由は、買いたい気持ちが上回らないから。

逆に言えば読者は1,000円やそこらで、
「もしかしたら」ってチャンスを普通に棒に振ります。
こういう記事が数万、数十万と、
とんでもない高額商材なら別なんだけど、
「知りたい」を埋めるためにこの額を躊躇い、
我流で有料記事に挑戦する人の90%は
うまくいかず撤退してます(´-ω-)ウム

売れるには理由がある。

たくさん売れています。

じゃあ「買いたくなる理由」についてお話しよう。

収益化を目指す人ほど、
とっても真面目で丁寧に記事を書く。

そこでひっかかる典型的な罠が、

ここから先は

2,549字
この記事のみ ¥ 1,280
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

■メンバーシップ 初心者でもnoteが伸びる!あなたのnoteが「読まれる」→「売れる」へ。 本業7…

note収益化プラン

¥2,980 / 月

この記事が参加している募集

サポート大歓迎です、今日もがんばります( *ˊꇴˋ)エヘッ❦