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あれ…?「noteのメンバーシップが熱い!」はどこいった?空前のブームが落ち着いた日常と今だから言えること

こんな問題提起をしました▽

さて、度々取り上げていた2025年のnote加速ゾーン。
体感的に少し収束したんじゃないかと思います。

色々とそれにちなんだ記事も書いてきたけど、
概ね、話していた通りの展開だなと思ってます▽

「メンバーシップが熱い!」

号令の旗印の下、
多くの人がビックリするくらいnoteに訪れたね。

まるでゴールドラッシュ、
夢見る人、行動する人、打ち砕かれる人。

まぁ、びっくりするくらいのいいブームだったね。
ツルハシやスコップもよく売れました。笑

さて、今回も考え方のお話だよ。

「noteは終わったのか?」

いや、終わってません。
矢倉も現役です(将棋)

既にそう思い込んでいる人もたくさんいると思うし、1〜2月にバタバタと現れた人も既に姿を消している人が大半だからね。

終わったと思ってしまうのも仕方ない。

しかしながら、2023年12月にも、
テレビ放送があったときに、同じようにnoteが熱かったわけですよ(´-ω-)ウム

その時に一気に参加したであろう
100万人以上の方々はほぼ更新をしていません。

でもnoteは終わってないよね。
というより、むしろ成長しているプラットフォームです。

ちなみに「noteが熱い!」は確実にまた来るんよ。
そして収束もする。
矢倉もタイトル戦で出てくるようになりました(将棋)

つまり、繰り返しなんだね。
ちなみに今回もそうだし、その前のテレビ放送の時もそう。

その頃からずっと続けている人も、
一定数いてて、いい時も苦しい時も淡々と継続していることで月間数万〜10万くらい、手堅く収益化に成功している人だっているんだね。

確かに2025年第一回noteブームは、
落ち着きを取り戻しました。

巻き込まれてランキングとかでも
担ぎ上げられた身としてよく分かる。

じゃあ、今後は数字が落ちるのか?

と言えば、それって別の話なんだよね。
むしろ伸びる方向で考えてるよ。

これはnoteに限らず、
プラットフォームでも言えることだし、
言ってみればマーケティングに少しでも携わっていれば当たり前の話なんだけど、多くのクリエイターが大きな勘違いをしてるんだよね。

その中でも際立っているのが、

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