見出し画像

【保存版】有料記事一本で燃え尽きる人へ。あなたのnoteを「お店」として設計し、収益化を安定させる10の技術(自己紹介×毎日更新×マーケティング)

この記事では、「noteを設計し店主の視点での収益化」ついてお話しています。

noteをスタートしたのが2023年6月27日。
おかげさまで毎日更新、毎日投稿を続けて3年目だよ。
初めてご覧いただくかたも「クロサキナオ」を見たことがあるかもしれません。

特に3年目に入った2025年7月からは、
より「知ってもらうため」に認知活動に力を入れています。
メンバーシップも専用サイトを用意しました(note pro機能)

より認知されることで、収益化も安定しています。
毎日Xでの発信も欠かさないことで、常に新しいかたにフォローいただいていることも大きな要因だよ。

ぜひこちらもフォローください。

「知られること」

これはnoteでの活動においてめちゃくちゃ大事だよ。

初期の頃は本当に毎日更新することで、
神経をする減らしながらとにかく積む・積む・積む。

無料記事が多かったけど、
がむしゃらに毎日出すことだけを考えて
noteに毎日向き合ってきました。

もちろんこれによって効果はあったと思う。
でも、今の実績に比べると正直な話、
天と地ほどの差があるんだよ。

ただ、いわゆる「専業noter」ではないんよね。
私は本業を法人で持ってる起業家です。
もともと書くことも素人なので、
ライティングが上手だった訳でもありません。

それでも、
それなりに収益をあげられているし、
そのおかげで本業の伴走にもなっていて、
悪かった状況は相当改善できた。

これもnoteのおかげだよ。

noteって、
「書けること」が何より大事に思われがち。
でもハッキリ言ってまったくそんなことはないんよね。

「書くことは得意じゃない…」

そういう人って多いよ。
きっと初めて見てくれた人もたくさんいると思うし、
noteって毎日たくさんの人が参加してるからね。

6月には1,000万人を突破して、
きっと今日も「我こそは…」って登録する人もいる。

でもハッキリ言っておきます。
参加した人のほとんどがうまくいかないまま辞めちゃうんだね。

noteのデータでも出ているけど、
収益化を達成している人って1%台なんだよね。
TOPクリエイター1000人の年間平均売上が1,332万円に対して、収益化を達成している人の割合って超少ないじゃん?

「noteで稼ぐのは超カンタン」

そんなフレーズもめちゃくちゃ見てきました。

これは事実です。
ただし「数多のビジネスと比較して」ということが前提です。

普通の人が副業感覚で始めると、
noteは結構難しいジャンルなので、
ここの感覚の不一致が抜けちゃってるんだよね。

なので気合いや根性論でnoteを頑張っても、
まじでうまくいきません。

今回は「設計」のお話です。
収益化をするために、noteの運営には理由があるんだね。

今までたくさん有料記事を出してきたけど、
これらも多く関連してくる話。

一本一本にそれなりの価格をつけています。
でも、よく売れていることにも理由があるんだね。

時々、部分的に端折って
真似をする人もいるけどそれじゃ売れません。
有名noteクリエイターの技を丸パクリする人もいますが、
これらもうまくいってません。

「源流」と別の話も、
度々してきたので小細工じゃダメなんよ。

売れるには「理由」がある。
今回はnoteを始めて、
収益化を目指している人向けにお話していくよ。

参考までにコメントも共有しておくよ▽

いろんな考えがある中の一つです。

ただ、この方法で実績が出ているので
参考になる部分もきっとあると思うし、
詰まる所、収益も創作も同じ理屈です。

見られないと興味も持たれない、
どれだけ立派な理念があっても、
知ってもらえなきゃ存在している意味もない。

ビジネスはドライで、
結果を出すから意義が生まれる。
note3年で本当にそこを肌で感じてきました。

その最高到達点の記事がこちらです、
機会があればご覧ください▽

noteはあなたの「お店」だよ。
流行るお店、人気のお店、
そこには必ず「設計」が隠れてます。

ハッキリ言って、
今のnoteにはこれが完全に欠如してる。
目標を達成出来なくて悩む人に伝われば幸いです。

ぜひご覧ください。


ここから先は

13,003字 / 3画像

¥ 4,980

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が参加している募集

サポート大歓迎です、今日もがんばります( *ˊꇴˋ)エヘッ❦