生成AI×noteの流れが加速中だよ。理由もなく毎日更新で、記事にしてる人いないよね?
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
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よく「それAIで作ってるでしょ」って指摘の議論を見るけど、AIが悪って誰が決めたんだろう。
— ナオnote (@na0_note) January 6, 2026
創作って、現実では選べなかった道を、物語の中で生き直す行為でもある。だからこそ、手段を増やすこと自体を罪みたいに扱うのは違うと思う。
もちろん、コンテストのルールがあるなら…
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「この記事AI生成やないか( `ᾥ´ )クッ…」
そう思う読者って多いと思う。
実際、note運営自体もAIに対してはかなり力を入れているし、今後もそれは加速の一途をたどっていくと思うんだよね。
じゃあ我々クリエイターとしては、
どうやって生成AIと向き合うべきなんだろうね?
ここって色んな意見があると思うし、賛否もめっちゃ分かれるテーマなんだよね。というのが、基本的にnoteクリエイターの多く…と言うより、日本人の大半に言えることなんだけど大きな問題がある。
「アナログすぎ」
です(´-ω-)ウム
まぁ、個人的な主観だけどさ。
書いた記事がAIだへったくれと言って、アンチに追いかけまくられる人って多いんだよね。特に創作界隈でいうなら相当深刻なのかな?
正直、私は本業がITの定期業務を請け負っているので、AIによってかなりお仕事が簡略化出来ているし、何なら更に受注につながっているんよ。
これは経営者だからとか、ビジネス系だからとかじゃない。
世の中、AIがめちゃくちゃ浸透してきている以上、その時代に生きる者として普通に受け入れていかないといけないし、後になって「ヤバイAIやらなきゃ( `ᾥ´ )クッ」とかマジ出遅れもいいとこだよ。
そうじゃない。
これは一例だけどさ。
生成AIとの向き合い方ってなんだろう?
あなたは何のためにnoteをやっているのか?
もしかしたらその辺りの問いに触れるお話かもしれません。
そこそこですが、note収益化もできています。
ちなみに私の場合は、
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