こうして人は成長する。
やぁ、いらっしゃい。今日も元気そうで結構なことじゃないか。
コーヒーを飲む習慣がある。
コンビニで買うこともあるんだけど、室内ならインスタントで十分。
何なら、箱買いのボトルコーヒーでも良き。氷の常備は大事。
これから涼しくなっていけばホットの出番も出てくるし、コーヒー事情としては良くなるのでありがたい限り。
noteをやっていると。
ご存知の通りかもしれないが、私はnoteを初めてまだまだ日が浅い。
ちなみに当記事の作成は8/12にしているもんだけど、この時点ではまだ1か月半ってところ。
何気にハマってて、まだそんなに期間経ってないんだなと思う。
それだけ、毎日濃く生きさせていただいているんだろうね。
とか、言ってみる。
出したのは今日9/8だね。
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いや、実際のところ仕事ばかりしていても効率が悪い。
時間の合間合間にnoteやTwitter(X?)を覗いている。それを累積していくとまぁまぁな時間になるんだよね。
仕事が後回しになっていたり、非効率になっているとかだと本末転倒。
そうならずに続けられているんだから、元々持て余している時間って結構あったんだろうね。と、今ならそう思える。
好きだよ、note見てるの。
毎日記事を出してみると。
案外、やってて思うことなんだけど、記事を書くのが得意なのではと思う。
いや、上手かどうかは置いといて。
構成とか最初は別にそんな考えてる訳じゃないんだ、とりあえず今まで知り合った人を色々思い返す。
一応職種別のつもりではあるけど、同じ職種だからといって人が違えばストーリーって全然違うものになってくる。
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これも記事を作成していく上で思うようになってくる。
飲食店のオーナーなんて知り合い沢山いるし、同じ話にばっかりなってもなぁ・・・なんて考えていた頃は浅はかだった。笑
自分で話してきた人たちだし、全部同じなんてことある訳ないんだよね。
書きながら思い出してくることの方が多いくらい。
最初は取引のある、またはあった人の話が多かったんだけど別にそこにこだわる必要もないのかなって。
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その時、どうしたら良かったのか。
とか、どう考えてその結論に至ったのか。というifの話だって記事になら盛り込める。
記事を書いている内に、このたらればが自分の身になっていることもあり、人と話す時に再利用されることがある。
また、表現したい内容もその記事で使えなかったとしても、違う記事で使う機会だってある。無駄がなくコレがまた面白い。
スキをいただく。
記事を公開すると、間もなくスキを押してもらえる。
コレがまた嬉しいんだよ。
note記事を作成しているあなたにとっても共通認識だよね。
せっかく書いた記事だし、残していってくれるのは感謝でしかない。
大体夕方ごろに公開するようにしていて、その日の内にスキが積み重なっていくのがたまらない。
私もよく人様の記事を読む。
素直にクオリティ高いな、よくこんな頭回るなこの人・・・。
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なんて事も日常のこと。
時々、凄い内容の深いものだって見かけるんだ。多分あなたも経験あるだろ、自分の記事と比較しちゃんうんだよね。
これって悪い癖。
その人と自分が違うんだから、そんなの比べても仕方ないって話。
ありがたく教養にさせていただきつつ、スキを押す。
納得いかないこととしては、スキを押せる上限回数があるんだよね。
コレ、誰得だよのお話。
いや、noteさんケンカ売ってる訳じゃないですってば。
まぁ、無制限だと色々問題も出そうなのは今ならわかる。
コメントをいただく。
これだ。極々まれに現れるレア案件。コメント。いつもありがとうございます。この場を借りて感謝。
拝見していると、私の記事を学びの場として愛読してくれている方もいる。
そう言われてしまうと喜んじゃうし、返信だってしちゃうさ。
書いている側からすると、読んでいる側の考えって分からない訳で、可視化出来る度に「おっ」って思わせてくれる。
アンチコメントだったらどうしようとか、あらぬ心配もしていたが、noteの皆さんとても優しくて救われているよ。
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傾向的に、noteってコメントを書く文化がまだそこまで浸透していないのかもしれないね。
私も確かにコメントを沢山書くタイプではないし、ホント時々しか書いてない。
その手前の役割にスキがあるのかもしれないし、コメントが入るって相当ありがたいし価値の高いことだと思うよ。
書いてくれたことに感謝しつつ、自分の記事を誉めてあげよう。
ちなみに今日もスキ・コメントは大歓迎だよ。気軽によろしくね。←
フォローをされる。
最近になって、オススメとかに上がってくるのか。
初見さんからスキやフォローをいただくことが増えた気がする。
初期の頃、アップした記事にスキとか全然付かなくて寂しい想いをしていた記憶が蘇る。
どうあれ、この繋がりの連続でフォローしてくれた人の記事はなるべく見ていきたいと思っている。
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noteって『20~40代のビジネスパーソンが多い』というのが謳い文句で、そう思っていたけど入り込んでみると、その先入観はなくていい。
現場引退して海外の話とか、持病を持ちながらも頑張っている話。
短編小説などの作家さんの話、その編集の人の話。アート系も面白い。
まじで色んな人がいる。
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その目線で日々の全力を綴る記事には心を打たれる事も多い。
読みまくろうと思えば、いくら時間があっても読めそうだが再現ないループに入るので時間は区切る。
その状況の人の気持ちを知る。ということは日常生活でもビジネスでもついて回る。知ることで得られることは多い。
勉強させていただいて、ありがとう。
これから。
私の記事は6段階のパートに分けて展開されている。
最後はこの『これから。』で締めるんだけど、ここが考えさせられるんだよね。
私もまた、これからを頑張っていくんだけど、色々あるよね。でもまぁ続けていくためにも全部乗り越えていけない訳で。
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まずは一年。
ここを継続していくことで更に見えてくることがあるんじゃないかと思っている。
リアルに一年となれば、現実の方だってちゃんとしてないと続けようにも続けられない訳で、全部込みで努力の継続は大事になる。
一年後の私。よく頑張ったなと先に言っておこう。
そしてここまで付き合ってくれるあなたには感謝しているよ。
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ここまで見てくれてありがとう。
楽しんでもらえたら最高です。
いつも来てくれることの感謝を禁じえない今日この頃。
良かったら気軽にスキ・フォロー・コメントを残していってくれると更に喜びます。感謝感謝。
それでは、また。
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