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X運用はnote収益化に直結する?インプレッションを追う前に有料記事の本質を知ろう。

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

テーマは「note収益化」に特化した内容で、
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メンバーシップを始めて3年目。
正直、note単体でここまで伸ばすことは無理だったね。

もちろんnoteは圧倒的なSEOの力もあるし、
達人みたいな人のアクセスってマジ桁違いだよ。
ただ、我々のように普通の人って、
そうはいかないし、基準をそこにすると消耗戦一直線。

そこをブーストさせるのが、
「SNS×note」の組み合わせだよね。
これが今のスタンダードです(´-ω-)ウム

こんなポストをしました▽

このツリー、まぁまぁよかったんだよね。
おそらくそれなりに需要があったんでしょ。
きっとnote収益化とX運用で悩む人が多いからね。

私のX運用はコミュニケーションというよりは、
思ったことや、やってきて良かったことのシェアメイン。

運用の仕方次第で、
このリソースも多く変わるんだけど、
note含め深い交流をすると、
めちゃくちゃやり取りに時間がかかってしんどくなる。

もちろんそれを否定はしないよ。
むしろSNSらしい本来の在りようだと思う。

でも、note収益化を頑張る人の目的は、
あくまで「収益化」だからね。
繋がることでより知ってもらうし、
そこから興味を持った人をnote導線として、
発信の軸に変えていく。

ここまでは大体頭で分かってると思うんよ。

実際、私のX経由で、
めちゃくちゃ多くの人が見に来てくれてるし、
メンバーシップも有料記事も導入いただいてます。

これはXをしてないとマジで出来なかった(´-ω-)ウム

今回はX運用をすることで、
どうしてnote収益化の導線になるのかのお話。
考え方というよりはノウハウ寄りです。

まず、多くの人が勘違いして機会損失しているのが、

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