2月だし、有料記事の売れ方のおさらいをするよ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
空いた朝の時間に書いてます。
スキあらば書く。この習慣が大切だね。
頭の体操も兼ねているので超便利です。
記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。
本題はここから。
"𝕏"でも朝にポストしてます。アカウントを強くしましょう٩( 'ω' )و
おはナオ❦
— クロサキナオ (@kurosakina0) January 31, 2025
今日は”切り替え”のお話だよ。
月が変わると、気持ちもリセットされるよね。
「今月こそ頑張る!」って気合を入れたり、「先月はダメだったけど…」と反省したり。
ただ何も“切り替え”は月初だけの特権でもないんだな。
一日、一週間、一瞬でも、…
さてさて、2月になりましたね。
寒い冬も今月で落ち着く感じかもしれません、風邪をひかないように頑張っていきましょう。
話変わって、1月のnoteはどんな感じだったかな。なんだかんだnote運営もいろんなところで頑張ってる印象がありました。
その甲斐もあって、新規参入の加速が予想されます。言っている間にユーザー数も1,000万人を突破するだろうね。
あまりにも加速度的に増えているので、最近はどんな目的を持って参入している人が多いのかは、正直わかりません( ˶˙ᵕ˙˶ )
なので、noteのバックグラウンドから考えたほうが早いかもしれないね。
基本的にnoteは小説やエッセイなどの創作を楽しむプラットフォームなのはご存知の通り。
しかも「ただ書く」というものでなく、フォローフォロワー関係があり、スキやコメントなどのエンゲージメント機能も備わっているよね。
それに加えて、有料記事やメンバーシップ。定期購読マガジンなど、収益化機能が実装されているしここ最近では決済方法も充実しているね。

『書き方がわからない…』
と言う方向けに、AIによる補助機能も、回数に制限はあるものの無料で搭載されている。
つまり徐々に『書くプロ』ばかりの環境ではなく、初心者に優しいよう敷居を下げる努力がなされている。
だからこそ"収益化"を目指している人は、その売れ方を知っておいた方が成功率が上がるって言う話だよ。
誰もいない無人島じゃ、いいものでも売れないからね。"人が増える環境"でいかに仕組みを学んでおくかで全然結果も変わってくるよ。
「有料記事が売れる理由」というお話をこちらでしています▽
「売れ方の意識」というお話をこちらでしています▽
「毎日売れる仕組み化」というお話をこちらでしています▽
「有料記事のAI活用」というお話をこちらでしています▽
経験則にはなりますが、コツを掴んでおくと有料記事は毎日売れます。しかも1本2本じゃありません(もちろんそんな日だってありますけど)
まだnoteを開始して間もない方や、これから始める方はもちろん、わからないことだらけで「書く事が思いつかない」とか「有料記事を出すなんてとんでもない」と、謙遜や遠慮が入り混じっている時期なんじゃないかな?
だからこそ、区切りの良い月初に知っておいて欲しいお話です、別に高尚な「売れる書き方」のような堅苦しいもんじゃありません。
「有料記事の売れ方…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
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