note収益化と言えば有料記事だよね?多くの人が間違っている「自己紹介」について生まれる収益ロスの話をするよ
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
新しいシリーズです。
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文章って面白くて、勝手に流れたり再生されるもんじゃないからこそ手を止めて、流れる活字を読んで想像する。最初はたまたまでも次から見てもらえるようになるほど、時間をいただく分、価値も高くなっていく。せっかく自分の重ねてきた経験、どんどんその価値は高くなっていいと思ってるよ。
— ナオnote (@na0_note) July 6, 2025
「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」
noteは現在1,000万人を超える大所帯のプラットフォームです。
「記事を作成する」それ即ち創作。
物語や小説を書くことだけじゃないんだね。
新しく参入する人はめちゃくちゃ多くなっていて、
その多くの動機や「収益化」だよ。

トップ層はどんどん売上を伸ばす反面、
新しい参入層の記事はマジで売れてません。
書いても売れない悪循環。
「書き方が悪いのか?」
「キーワードが悪いのか?」
「ターゲットが悪いのか?」
まぁ、どれも当てはまると思うよ。
でもnoteを3年もやっていれば、
色んな記事を読んできたし実践もしてるんだよ。
その殆どが些末なこと。
書くべきこと以前に、「やるべきこと」をほとんどしていないんだね。
内容はどれも悪くないんよ。
そもそも有料記事に挑戦する時点で、
みんな全力出してるし全然悪くない。
でも、
「あの人が出せば売れるけど、自分が出しても売れない」
この感覚に陥ったことってあると思う。
note創作大賞で入賞した人とかもいるじゃん?
そういう人が「入賞するための秘策」みたいな記事をかくと、
”入賞したい人”からすればめっちゃ欲しい内容じゃん?
売れないよ?
よく見かけるけど「売れないだろうな」と思って見ているけど、
案の定、売れてません。
【入賞した人=買いたい人】じゃないんです。
もちろん一部の人は売れてます。
が、他の人は結構悲惨だよ。
この話の根拠は後で言うね。
それよりも、今回の話のメインテーマはそこじゃない。
まずnoteを始めたら、みんな書くよね。
「自己紹介」の記事。
私も初日に書いたよ。
tipsでいうと、
最初にnote記事を書くならタイトルは
自己紹介。note始めました(はじめてのnote)
みたいな感じがいいね。

インプレッションだけ狙うなら、
この記事タイトルだけで伸びます。
いや、伸びる気になります。
これらは見ての通り、スキの数がめちゃくちゃ多いんよ。
でも、それはあくまで仕様上増えてるだけなんだね。
「わっ、noteってすっごい伸びるんだ( ˶˙ᵕ˙˶ )」
って思っちゃうのも仕方ないよ。
でもそのノリで2作目、3作目…と書くとどうなるのか?
もちろん、読まれません。
仕様上、特集に載ることがないし、
酷な話だけど「誰もあなたに興味がない状態」なので、
2記事目からは自力だよ。
まぁ、それでも最初に少しフォローしてくれる人もいるだろうから、完全なゼロスタートよりはマシかもしんないけどほぼ無意味だよ。
「量産型だから」
noteは「個性」のぶつけ合いです。
なので、一括紹介されたものにその気になっても売れません。
というより表示すらされません。
そして、数記事で引退者が続出する。
生き残るのは1年で10%もいないんだね(´-ω-)ウム
だからこそ、売れるには”理由”がある。
このシリーズは少し辛口でお送りしています。
収益化の話で甘く言っても仕方ないからね。
じゃあ、さっきの続きだけど、
【入賞した人=買いたい人】じゃないんです。
その根拠っていうのが、
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