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note収益化と言えば有料記事だよね?多くの人が間違っている「自己紹介」について生まれる収益ロスの話をするよ

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

新しいシリーズです。
テーマは「収益化」に特化した内容で、
メンバーシップでも専用プランで読み放題になります。

単発でも購入出来ますが、積み重ねていきますので事前に加入しておくとお得にnoteでの収益化を学べます。有料記事に挑戦したい方や、苦戦している方はぜひ、ご参加下さい。

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「売れねぇ~( `´ )クッ」

noteは現在1,000万人を超える大所帯のプラットフォームです。

「記事を作成する」それ即ち創作。
物語や小説を書くことだけじゃないんだね。

新しく参入する人はめちゃくちゃ多くなっていて、
その多くの動機や「収益化」だよ。

トップ層はどんどん売上を伸ばす反面、
新しい参入層の記事はマジで売れてません。

書いても売れない悪循環。

「書き方が悪いのか?」
「キーワードが悪いのか?」
「ターゲットが悪いのか?」

まぁ、どれも当てはまると思うよ。

でもnoteを3年もやっていれば、
色んな記事を読んできたし実践もしてるんだよ。

その殆どが些末なこと。
書くべきこと以前に、「やるべきこと」をほとんどしていないんだね。

内容はどれも悪くないんよ。

そもそも有料記事に挑戦する時点で、
みんな全力出してるし全然悪くない。

でも、

「あの人が出せば売れるけど、自分が出しても売れない」

この感覚に陥ったことってあると思う。
note創作大賞で入賞した人とかもいるじゃん?

そういう人が「入賞するための秘策」みたいな記事をかくと、
”入賞したい人”からすればめっちゃ欲しい内容じゃん?

売れないよ?
よく見かけるけど「売れないだろうな」と思って見ているけど、
案の定、売れてません。

【入賞した人=買いたい人】じゃないんです。

もちろん一部の人は売れてます。
が、他の人は結構悲惨だよ。

この話の根拠は後で言うね。
それよりも、今回の話のメインテーマはそこじゃない。

まずnoteを始めたら、みんな書くよね。
「自己紹介」の記事。

私も初日に書いたよ。

tipsでいうと、
最初にnote記事を書くならタイトルは

自己紹介。note始めました(はじめてのnote)

みたいな感じがいいね。

ほぼ確で特集に載ります

インプレッションだけ狙うなら、
この記事タイトルだけで伸びます。

いや、伸びる気になります。

これらは見ての通り、スキの数がめちゃくちゃ多いんよ。
でも、それはあくまで仕様上増えてるだけなんだね。

「わっ、noteってすっごい伸びるんだ( ˶˙˙˶ )」

って思っちゃうのも仕方ないよ。
でもそのノリで2作目、3作目…と書くとどうなるのか?

もちろん、読まれません。

仕様上、特集に載ることがないし、
酷な話だけど「誰もあなたに興味がない状態」なので、
2記事目からは自力だよ。

まぁ、それでも最初に少しフォローしてくれる人もいるだろうから、完全なゼロスタートよりはマシかもしんないけどほぼ無意味だよ。

「量産型だから」

noteは「個性」のぶつけ合いです。

なので、一括紹介されたものにその気になっても売れません。
というより表示すらされません。

そして、数記事で引退者が続出する。
生き残るのは1年で10%もいないんだね(´-ω-)ウム

だからこそ、売れるには”理由”がある。

このシリーズは少し辛口でお送りしています。
収益化の話で甘く言っても仕方ないからね。

じゃあ、さっきの続きだけど、

【入賞した人=買いたい人】じゃないんです。

その根拠っていうのが、

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