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「note経済圏と外貨獲得」の思考法。

やぁ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。

今日は"ブラックラベル"の日だよ。
また一つ学んでいきましょう。

前回は”ブランディングと信頼残高”についてのお話をしてみました▽

……さて。
あなたは「noteだけで勝負する危うさ」に気づいてるだろうか?

 noteって、書く人からしたら“居心地のいい村”なんだよ。
発信できるし、共感ももらえるし、スキがつくと安心する。
だけどね、やっていくうちに気づくはずなんだよね。

「何か想像より売れない…」って。

実際、これで詰んでる人もたくさん見てきたし、引退者も続出なんだよ。

なまじ収益化が魅力的なプラットフォームなだけに、
純粋に創作を楽しむだけじゃいられない。

書いても書いても、思ったほど数字が出ない。メンバーが増えない。
まぁ、そういう人も多いことでしょう(´-ω-)ウム

答えはとてもシンプルなんだね。

noteは“港”であって、“水源”じゃない。

noteの中で勝負しているように見えるあの人も、
実は外部でとっくに“認知”を取っているんだよ。

X、YouTube、インスタ、ブログ…媒体は違えど、
“外の世界”から読者を連れてきてる。

「純粋にnoteのみ」で勝負出来ている人は、
もう完全に超上級者だし、雲の上だと思っていい。

でもそうじゃないじゃん。
少なくとも、私は違う。

読者って、noteの中に「いる」んじゃなくて、
noteに「連れてくる」ものなんだよ。

もちろん、いるよ?
ただ、938万人もいる中で「noteだけやってます!」って人ほど、ターゲットになりづらいし、そもそも書くことを続けているのも少数派なんだよ。

noteの中で完結する道を選ぼうとしている人は今も多い。
でも、目標が高いほど限界ってどこかで来るもんだと思う。

“水が流れてこない場所に、いくら器を置いても満たされない”

そこでSNSを本気で使うようになったって話。
そこで反応が生まれると、自然とnoteにも流れてくる。

noteは“最後の一滴”。
それまでに、どれだけ心を動かせるか。

でも、大事なのはここからなんだよ。
多くの人が勘違いしてしまうポイントがあってね、

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