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「有料記事が売れた!」の次に来る、誰も教えてくれない壁。

やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

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「売れねぇ~( `´ )クッ」

さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

今日は、いつもとちょっと毛色を変えてね。「売れない話」じゃなくて、「売れた後の話」をするよ。

初めて有料記事が売れたときって、めちゃくちゃ嬉しいじゃん?

通知が鳴って、100円でも自分の書いたものにお金が発生した。「うおおお、売れた!」って、ガッツポーズしたくなるやつ(´-ω-)ウム

私も一本目が売れた日のこと、今でも覚えてる訳ですよ。

でね、その高揚のすぐあとに、ほぼ全員がある壁にぶつかるんよ。
誰も教えてくれない、静かな壁。

それが、
「二本目、怖っ…」なんよね。

一本売れたことで、逆に次のハードルが上がる。

「あれが売れたなら、次はもっといいの出さなきゃ」
「期待させちゃったかも」
「これ以下だったらガッカリされる」

そうやって、売れた喜びが、そのまま次へのプレッシャーに化ける。

気づけば、二本目のカーソルが点滅したまま、手が止まっちゃってね。売れる前より、書けなくなってるとかザラにあるんだな。

「え、売れたのに、なんでこんな苦しいの?」

今回は、この"売れた後の壁"の正体と、そこをスッと越えていく人の考え方についてお話ししていくよ。

書きたくても書けない。そんなあなたのきっかけになれば幸いです。

「売れた後に来る壁…とは?」的なものを今回はお話しておきましょ。

このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧くださいませ▽

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