有料記事の価格設定に悩む方へ。
やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
少し間があったので朝に書いてます。
思いついた時はサラサラっと有料記事でも書いておく習慣にしています。100円ですので有益だと感じてもらえたら嬉しいな。
記事ってどれくらい時間かけて書いてるのかな。
本題はここから。
月内タイムセール情報です、ぜひご覧ください٩( 'ω' )و
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
きっと今日も各地で、そんな声が上がっていそうな気がします。
noteユーザーたるもの、多くの人が"収益化"を目指して、いろんな有料記事を書いていると思います。
内容は一旦置いといて、違う目線から見てみよう。「書くプラットフォーム」と言うだけあって、ユーザーリテラシーはとっても高いと思う。
適当に書いたものを投げ売りするような感じでもなく、出す前に「これで大丈夫かな…」って心配しながら書いているところも好感度が高いよね。
せっかく買ってくれるのであれば、満足してもらえる内容をお届けしたい。
きっとそうやって毎日いろんな有料記事が書かれていると思います。実際私も今、仮想書き手として想像深めながら、おそらく多くの人が思っていそうなことを書いています。
そこで、出てくるのが"価格の壁"だね(´-ω-)ウム
「時間かけたし、安いのはちょっと…」
「せっかくなら、売り上げは高くしたい…」
「内容は悪くないんだよね…」
という事で、仮に1,000円という価格をつけたとしよう。いざ、投稿…数時間、数日とワクワクしながら待ってみる。
「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」
これはもうネタでも何でもなく、まじでよくあること。仮想書き手もへったくれもない。"当の私"がそう思ってきたからね( `ᾥ´ )クッ
そう、物事には"理由"がある。
売れるなら売れるなりの、売れないなら売れないなりの。最近はビジネスを通じて、改めて知ることが出来たので、これはnoteでも十分に通用する内容ですので共有します。

『渾身の記事がなかなか売れなかった…』と言う方は、ご自身の記事を見比べながらぜひご覧いただけると、なんとなく見えていなかったものが見えるかもしれません。
「有料記事が売れる理由」というお話をこちらでしています▽
「有料記事の売れ方」というお話をこちらでしています▽
「毎日売れる仕組み化」というお話をこちらでしています▽
「有料記事のAI活用」というお話をこちらでしています▽
今回は「有料記事の価格?」という内容をビジネスの観点から、わかりやすくお伝えしてます。
有料記事の成約率を上げていきたい…。そんなあなたの一助になれば幸いです(ง •̀_•́)ง
「有料記事の適正な価格。…とは?」
的なものを今回はお話しておきましょ。
このシリーズは、noteの楽しみ方、有料記事の書き方、続け方等々、あれこれ易しめの内容をお送りしているシリーズです。ぜひご覧下さいませ▽
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